Komori
fonfun(2323)・目標前進

顧客ニーズに合致したサービス開発による事業規模拡大

FY2018に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

21記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2024-Q22018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 020242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
DX・データ活用による新サービス創出31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「今般の事業譲受は、当社の企業価値向上に大きく資するものと判断しております。」

    顧客企業の営業進捗を可視化するSaaSプロダクトの譲受により、顧客ニーズに合致したサービスによる事業拡大の方向性が具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「両事業の連携を強化し、クロスセル・アップセルを促進することで顧客単価の向上を図るとともに、提供サービスの付加価値を高めることで収益性の改善に取り組み、「プロジェクトフェニックスⅡ」の目標達成を確実なものとしてまいります。」

    顧客ニーズに合致したサービス開発による事業拡大という方向性が、クラウド・DX両事業の連携、クロスセル・アップセル、付加価値向上として具体化された。
  3. 2026-06-11初出業務提携

    「当社が提供するサロン向け管理システム『Win-board Salon』に、シーズ・ラボ社の高度な店舗運営ノウハウを統合。美容・エステ業界に特化したバーティカルSaaSとしての完成度を高め、業界全体のデジタルトランスフォーメーションを牽引してまいります。」

    シーズ・ラボとの業務提携により、サロン向け管理システムへの店舗運営ノウハウの統合、機能改善、共同提案を進める新たな業界特化型SaaS施策が初めて示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「こうした背景を踏まえ、当社は2025年8月5日付で、porteraが運営するオンライン診療の法人向け福利厚生サービス「らく診」を事業譲受いたしました。本事業譲受を契機に、当社は同サービスの提供を通じて、顧客企業のウェルビーイング推進への貢献と、当社の新たな収益基盤の構築を目指し、本事業を開始することといたしました。」

    顧客ニーズに合致した新サービスによる事業規模拡大という方針が、オンライン診療・福利厚生サービス「らく診」の事業譲受と、新たな収益基盤の開始として具体化した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウドソリューション事業においては、安定的な顧客基盤を維持・拡大しつつ、サービスの利便性向上と機能拡充により継続的な収益確保を目指します。DXソリューション事業においては、M&Aで獲得した事業基盤とノウハウを最大限に活用し、特定の業種・業務領域への深耕と、新たな顧客セグメントの開拓を積極的に推進いたします。」

    顧客ニーズに合致したサービス開発による事業拡大という方向性を、クラウドサービスの機能拡充、顧客基盤拡大、M&A事業の業種深耕・顧客開拓として具体化している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    既存事業の収益を維持しながら新たなサービスを企画・提供することで、事業規模の拡大を図る方向性を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    既存事業の収益を維持しながら新たなサービスを企画・提供することで、事業規模の拡大を図る方向性を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、変化の激しい業界環境の中で、競合企業に対する競争優位性を保持するべく、顧客のニーズに合致したサービスの企画開発を行うことで、さらなる事業規模の拡大を目指してまいります。」

    顧客ニーズに合致したサービスの企画開発を手段として事業規模を拡大する方向性を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    既存事業の収益を維持しながら新たなサービスを企画・提供することで、事業規模を拡大する方向性を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    新たなサービスの企画・提供を通じて事業規模を拡大する方向性を、既存事業の収益維持とともに継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、変化の激しい業界環境の中で、競合企業に対する競争優位性を保持するべく、顧客のニーズに合致したサービスの企画開発を行うことで、さらなる事業規模の拡大を目指してまいります。」

    顧客ニーズに合致したサービスの企画開発を手段として、事業規模を拡大する方向性を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、「お客様の喜ぶことを皆と分かち合い、ともに喜ぶ」を経営理念として掲げ、お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    既存事業の収益を維持しながら新たなサービスを企画・提供することで、事業規模の拡大を図る方向性を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「リモートメールで培ったノウハウを基に新たなビジネスツールを開発しており、新サービスとして既存のお客様を中心に販売を強化しており、こちらも売上に寄与すると見込んでおります。」

    既存サービスのノウハウを基に顧客向け新サービスを開発し、既存顧客を中心に販売を強化する方針を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様の生活をより豊かに便利にするツールを提供できるよう当社の既存事業の収益を維持しつつ、新たなサービスの企画・提供を実施してまいりました。」

    既存事業の収益を維持しながら、新たなサービスを企画・提供することで事業規模の拡大を図る方向性を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「リモートメールで培ったノウハウを基に新たなビジネスツールを開発しており、新サービスとして既存のお客様を中心に販売を強化しており、こちらも売上に寄与すると見込んでおります。」

    顧客ニーズや既存サービスのノウハウを基に新サービスを開発し、既存顧客を中心に販売を強化する方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに合致した新商品開発を通じて事業規模を拡大するテーマについて、「アンケートつなぐ君」の導入企業増加と売上寄与を継続して記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品開発を通じて事業規模を拡大するテーマについて、「アンケートつなぐ君」の導入企業増加と売上寄与を継続して記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2018年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業を増やしてつつあり、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品開発による事業規模拡大というテーマについて、「アンケートつなぐ君」の導入企業増加と売上寄与を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成30年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業が増え、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品開発による事業規模拡大というテーマについて、「アンケートつなぐ君」の導入企業増加と売上寄与を引き続き記載している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年3月に提供を始めたSMSを利用したアンケート収集システム「アンケートつなぐ君」も導入企業が増え、売上に寄与しております。」

    顧客ニーズに基づく新商品開発による事業規模拡大というテーマについて、「アンケートつなぐ君」の導入企業増加と売上寄与が記載されている。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、変化の激しい業界環境の中で、競合企業に対する競争優位性を保持するべく、顧客のニーズに合致したサービスの企画開発を行うことで、さらなる事業規模の拡大を目指してまいります。」

    顧客ニーズに合致するサービスの企画開発を手段として、事業規模の拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

「戦略的資本提携・業務提携による事業基盤整備」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戦略的資本提携・業務提携による事業基盤整備4回
  3. 2人材育成と組織整備3回
  4. 3DXソリューション事業の創出と既存事業のクラウド再構築3回
  5. 4継続的に安定した利益の確保3回
  6. 5プロジェクトフェニックスによる売上高・EBITDA・エンジニア数の目標3回
  7. 6SMS事業への先行投資に伴う営業キャッシュ・フローのマイナス3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
fonfunの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズに合致したサービス開発による事業規模拡大|fonfun(2323)の変遷 | Komori