fonfun(2323)・目標達成直近の決算説明資料(2026-08-13)では「実績引用」
プロジェクトフェニックスによる売上高・EBITDA・エンジニア数の目標
FY2024に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-13。
13記載
3年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における売上高・EBITDA・エンジニア数の目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度において、2023年に発表した第一次中期経営計画「プロジェクトフェニックス」の目標であった「エンジニア数100人」、「時価総額100億円」、「連結売上20億円、EBITDA4億円」のすべての目標を達成しております。」
第一次中期経営計画「プロジェクトフェニックス」について、エンジニア100人、時価総額100億円、連結売上20億円、EBITDA4億円の全目標を達成したと明示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月25日に公表した新中期経営計画「プロジェクトフェニックス」を中期経営ビジョンとし、売上高20億円、EBITDA 4億円、エンジニア100人体制を2026年3月末までに達成するために、成長戦略の重要な柱としてM&A戦略を掲げております。」
2026年3月末の売上高20億円、EBITDA4億円、エンジニア100人体制という目標に対し、ITフリーランスマッチング事業の譲受で売上規模約3億円、エンジニア約30名の獲得につながる見込みと説明している。中間期の売上高も860百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「2023年9月25日に公表いたしました中期経営計画「プロジェクトフェニックス」は、この基本方針を具現化するための道筋であり、2026年3月期までに売上高20億円、EBITDA4億円、そして技術力の中核を担うエンジニア100名体制の構築という挑戦的な目標を掲げております。」
プロジェクトフェニックスの目標を再掲し、2年度目としてM&Aによる事業基盤の取得・統合、2事業セグメントの構築、売上高1,268百万円・営業利益149百万円を実現して計画達成に向けた基盤構築を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月25日に開示しました新中期経営計画(対象期間:2023年10月~2026年3月)において、テックカンパニーとして再成長するための基盤強化に重点を置いています。」
プロジェクト フェニックスの対象期間と基盤強化方針を前提に、ノーコードSaaS、クラウド電話、DX・AI推進等の取得を実施し、計画の事業基盤づくりを進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年9月25日公表した新中期経営計画「プロジェクト フェニックス」において、2026年3月期までに売上高20億円、EBITDA4億円、エンジニア100人という目標を掲げております。」
新中期経営計画において、2026年3月期までの売上高20億円、EBITDA4億円、エンジニア100人という複数の測定可能な目標を初めて年次有価証券報告書で体系的に示している。