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ソフトフロントホールディングス(2321)・目標再定義

クラウドを活用した年賀状作成・印刷・郵便一体化サービス

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 22017
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クラウド年賀状作成・印刷・郵便一体化サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「株式売却後もソースネクスト株式会社との間の業務提携関係は維持・継続され、総合的には当社グループの企業価値向上につながると判断して株式譲渡に至りました。」

    筆まめを連結子会社として保有する形から、売却後もソースネクストとの業務提携を維持する形へ位置付けが変わった。筆まめ・デジタルポストを中核とする一体化サービス構想は、連結子会社を通じた施策としては再構成されている。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ここに掲げた事業活動は全て着手済であり、筆まめ社と当社連結子会社であるデジタルポスト社での連携サービスの提供、当社のベトナム現地法人の活用による筆まめ社の開発コスト低減など既に一定の成果が得られております。」

    筆まめ、デジタルポスト、ベトナム拠点を組み合わせた連携サービスの提供が開始され、年賀状・印刷・郵便を含むクラウドサービス構想の基盤に具体的な成果が生じている。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、電子郵便関連サービスにおけるソフトウェア開発を4年以上手掛けており、郵便の印刷・郵送事業のクラウド・サービス化のノウハウを活用して、同社との事業シナジーにより当社の事業価値拡大に資するものと考えております。」

    筆まめとデジタルポストの取得・連結を通じ、年賀状・印刷・郵便を含むクラウドサービス構想の基盤となるシナジー形成が具体化した。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「翌連結会計年度は、特に、子会社化した株式会社筆まめと関連会社であるデジタルポスト株式会社を連携し、『クラウドを活用した年賀状作成・印刷・郵便一体化サービス』を目指して、新しい市場に挑戦いたします。」

    筆まめのコンシューマ向けソフトウェアとデジタルポストの電子郵便関連事業を組み合わせる具体的な翌年度計画。
一緒に動いた変遷

「既存事業・サービス事業・海外事業による収益基盤の強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業・サービス事業・海外事業による収益基盤の強化2回
  3. 2成長をテーマとした中期経営計画2回
  4. 3第三者割当増資・新株予約権による資金調達2回
  5. 4コミュニケーションソフトウェア関連事業・筆まめ関連事業の2セグメント体制2回
  6. 5継続企業の前提に関する重要な不確実性2回
  7. 6環境適応力の強化と持株会社によるグループ経営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソフトフロントホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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