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ソフトフロントホールディングス(2321)・施策前進直近のその他開示(2026-07-06)では「実績引用」

株式会社サイト・パブリスの株式交付によるWeb顧客基盤の獲得

FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-07-06。

11記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY20262021: 12022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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サイト・パブリス子会社化によるWeb顧客基盤・販売接点の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-06実績引用その他開示

    「商用CMS「SITE PUBLIS」が、株式会社Innovation & Co.が主催するIT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」における、上半期ランキング2026 CMSカテゴリ大規模部門にて第1位を獲得いたしました。」

    SITE PUBLISについて、IT製品比較・資料請求サイトのランキングで大規模部門1位を獲得した実績が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「複数の過去セミナーのアーカイブ動画を活用した簡易的なセミナーを複数回実施し、認知度の向上と受注に向けた活動を推進」

    SITE PUBLISについて、販売パートナー向けレクチャー、アーカイブ動画による複数回のセミナー、会員制ポータルサイト事例の紹介を実施し、受注提案活動を継続・具体化した。
  3. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「「SITE PUBLIS」においては、企業におけるDX推進のニーズの高まりの中、企業にとってのWebサイトの重要性が増していることから、既存顧客からの追加改修の案件を受注しております。」

    SITE PUBLISで既存顧客からの追加改修案件を受注し、顧客基盤の深耕が具体化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「販売パートナー向けに弊社CMSの操作方法、実装方法のレクチャー会を定期的に開催し、新規も含め販売パートナーとのリレーションを強化・販売パートナーとの共催セミナーを実施し、社内報クラウドサービス「TSUTAERU」の顧客への浸透を図るとともに受注に向けた提案」

    SITE PUBLISについて、販売パートナー向けレクチャー、共催セミナー、オンラインセミナーを継続し、販売関係と受注提案活動を具体化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「販売パートナー向けに弊社CMSの操作方法、実装方法のレクチャー会を定期的に開催し、新規も含め販売パートナーとのリレーションを強化・販売パートナーとの共催セミナーを実施し、社内報クラウドサービス「TSUTAERU」の顧客への浸透を図るとともに受注に向けた提案・CMSの選定方法、「SITE PUBLIS」の操作方法といったオンラインセミナーを複数開催することにより認知度を向上させるとともに、受注に向けた活動を推進」

    SITE PUBLISについて、販売パートナー向けの定期レクチャー会、共催セミナー、複数のオンラインセミナーを実施し、パートナー関係と受注提案活動を具体化した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「・デジタルマーケティングにおいて、ファーストパーティクッキーへの対応が急務となる中、CMS「SITE PUBLIS Connect」にて管理するエントリーフォームから、MA、CRM等のツール、サービスそれぞれに対して顧客情報を直接エントリーが可能な連携オプションモジュールをリリース。」

    SITE PUBLISのWeb顧客基盤拡大について、MA・CRM連携、SNS一括配信、HTMLインポート等の機能を追加し、パートナー企業とのセミナーを通じた販売促進も進めた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「<SITE PUBLIS>・新規顧客として大手オフィス家具メーカーをはじめとした、海運業、輸送用機器メーカー、事務機器・光学機器メーカー、警備業、自動車メーカー等、複数のエンドユーザーへの導入・セールスパートナー制度を一新するとともに、新たなるセールスパートナーとして、大手制作会社、中堅制作会社、システムインテグレイターとの取引を開始」

    SITE PUBLISについて、複数業種のエンドユーザーへの導入と、制作会社・システムインテグレーター等の販売パートナー拡大が進んだ。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「サイト・パブリスにおいては、パートナー戦略に傾注することによりパートナー企業を通じて大手教育関連事業会社や大手デベロッパー関連事業会社等複数の企業との受注に至っており、今後工事進行基準に基づき収益を計上してまいります。」

    サイト・パブリスのWeb顧客基盤・事業拡大について、パートナー企業を通じて大手教育関連事業会社や大手デベロッパー関連事業会社等から複数の受注を獲得した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「専門知識がなくてもWebサイトやコンテンツを構築管理・更新できるソフトウェア「SITE PUBLIS(サイトパブリス)」とページ制作・構築・保守などの関連サービスを提供する株式会社サイト・パブリスにおいて、さらにこれからの時代に即したソフトウェア開発を行い、企業と、お客様、従業員、パートナーなどあらゆるステークホルダーをつなぐコミュニケーション基盤としてさらなる拡販を図るとともに、ボイスコンピューティング事業とのシナジーを創出することに力を入れてまいります。」

    サイト・パブリスを含むWebコミュニケーション基盤の拡販と、ボイスコンピューティング事業とのシナジー創出方針を継続している。
  10. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2021年11月5日開催の取締役会において、当社を株式交付親会社とし、株式会社サイト・パブリス(以下、「サイト・パブリス」といいます。)を株式交付子会社とする株式交付(以下、「本株式交付」といいます。)を行うことを決議し、2021年11月29日付で実施いたしました。」

    前四半期に計画として示されたサイト・パブリスの株式交付による子会社化が2021年11月29日に実施され、議決権比率60.71%で取得した。Web製品・サービスの導入実績630社の顧客基盤を取り込む取引が完了した。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「隣接分野であるWebでのコミュニケーション製品とサービス(CMSと関連システム開発)をすでに提供しております導入実績630社もの顧客基盤を活用したクロスセル、アップセルにより、成長のベースとなる顧客を確保することができるものと考えております。」

    重要な後発事象として、2021年11月5日にサイト・パブリスを株式交付で子会社化する計画を決議した。Web製品・サービスの導入実績630社の顧客基盤を活用したクロスセル・アップセル、電話とWebを含む顧客接点の拡大を狙う施策であり、議決権比率60.71%、株式交付の効力発生日は2021年11月29日予定とされている。
一緒に動いた変遷

「リアルタイムコミュニケーション技術の強みの再構築」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルタイムコミュニケーション技術の強みの再構築7回
  3. 2AIロボット技術「commubo」の開発・提供6回
  4. 3既存事業・サービス事業・海外事業による収益基盤の強化6回
  5. 4コミュニケーションテクノロジー企業への進化6回
  6. 5新たな市場への挑戦4回
  7. 6スピーディなニーズ対応4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソフトフロントホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-06のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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