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システナ(2317)・施策再掲

Cloudstepによるクラウド導入支援の拡大

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

24記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 1
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クラウドインテグレーションを軸としたDX事業の拡大15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「サブスクリプションビジネスモデルの推進を担うクラウド事業は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』(以下、『Canbus.』)、『Cloudstep』の機能拡張を実施、DX推進をプロジェクトから支援する『DXデザインラボ』の提供を積極的に展開しました。」

    Cloudstepの機能拡張を含む自社商材の強化と、DXデザインラボを組み合わせたクラウド事業の展開を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep』においても、アフターコロナでのオフィス環境に合わせてグループウェアの再構築の引き合いが増えております。こうした中、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Cloudstepについて、アフターコロナのオフィス環境に対応した再構築需要と、システムインテグレーションによる受注を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep』においても、現在の働き方に適したグループウェアの再構築の引き合いが増えております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Cloudstepのグループウェア再構築需要と、システムインテグレーションを差別化要因とする受注を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep』においても、「Google Workspace」のリブランドに伴い、現在の働き方に適したグループウェアの再構築の引き合いが増えております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Google Workspaceのリブランドに伴うCloudstep再構築需要と、システムインテグレーションによる受注を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*3)』においても、「Google Workspace」のリブランドに伴い、現在の働き方に適したグループウェアの再構築の引き合いが大変旺盛な状況となっております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Google Workspaceのリブランドに伴うCloudstep再構築需要を取り込み、システムインテグレーションを差別化要因として受注する状況を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*3)』においても、「Google Workspace」のリブランドに伴い、現在の働き方に適したグループウェアの再構築の引き合いが大変旺盛な状況となっております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Google Workspaceのリブランドに伴うCloudstep再構築需要を取り込み、システムインテグレーションを差別化要因として受注している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、「Google Workspace」や「Microsoft365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*3)』においても、「Google Workspace」のリブランドに伴い、現在の働き方に適したグループウェアの再構築の引き合いが増加しております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    G SuiteからGoogle Workspaceへのリブランドに伴うグループウェア再構築需要を取り込み、システムインテグレーションを差別化要因として受注している。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft 365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*2)』においても、Googleが「G Suite」を「Google Workspace」へリブランドすることを発表したことから、システムの刷新や見直しにより引き合いが増加しております。そのような中で、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    G SuiteからGoogle Workspaceへのリブランドに伴うシステム刷新・見直し需要を取り込み、システムインテグレーションを差別化要因として受注している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft 365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*2)』においても、テレワーク環境の整備が急務となる企業から、オンライン会議やコミュニケーション基盤の再構築の引き合いをいただき、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが、競合他社との差別化要因となり受注に至っております。」

    Cloudstepについて、テレワーク向けオンライン会議・コミュニケーション基盤の再構築案件で、システムインテグレーションを差別化要因として受注している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft Office 365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*3)』においても、テレワーク環境の整備が急務となる企業から、オンライン会議やコミュニケーション基盤の構築の引き合いをいただき、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが競合他社との差別化ポイントとなり、受注に至っております。」

    Cloudstepについて、テレワーク向けオンライン会議・コミュニケーション基盤の構築案件を受注する段階へ展開している。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当期年度末においては新型コロナウイルス感染症によるテレワーク環境を整備するにあたりPoCを実施していた企業の「Canbus.」、「G Suite」、「Cloudstep」の受注が発生しました。」

    Cloudstepを含むクラウドサービスについて、テレワーク環境整備のPoC企業からの受注発生を記載している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft Office 365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*5)』においても、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが求められる大型案件において、競合他社との差別化に成功し受注に至っております。」

    Cloudstepについて、システムインテグレーションを伴う大型案件の受注と競合との差別化を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「企業等にクラウドソリューションや自社開発商品を提供する当事業は、「G Suite」や「Microsoft Office 365」と連携するグループウェア『Cloudstep(*5)』を中心とした戦略を推進しました。特に当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが求められる大型案件において、競合他社との差別化に成功し受注に至っております。」

    Cloudstepを中心に、システムインテグレーションを伴う大型案件の受注と競合との差別化を継続している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「特に、『Cloudstep』強化が既存顧客のニーズを的確に捉え、アップセルに繋がりました。さらに、当社の強みの一つであるシステムインテグレーションが求められる大型案件においても、競合他社との差別化に成功し受注に至っております。」

    Cloudstepの強化が既存顧客へのアップセルにつながり、システムインテグレーションを伴う大型案件の受注にも至ったと記載している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft Office365」と連携するグループウェア『Cloudstep』に関しても、働き方改革をはじめとする業務改善を検討する企業へ向けた提案が奏功し、大型案件の受注に成功しました。」

    Cloudstepについて、働き方改革・業務改善を検討する企業への提案により大型案件を受注したと記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft Office365」と連携するグループウェア『Cloudstep』も働き方改革をはじめとする業務改善を検討する企業へ向けた提案が奏功し、大型案件の受注に成功しました。」

    Cloudstepについて、働き方改革・業務改善を検討する企業への提案により大型案件を受注したと再掲している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、「G Suite」や「Microsoft Office365」と連携するグループウェア『Cloudstep』は新規顧客のニーズを的確に捉え、大型案件の受注に成功しました。これらの結果、当事業の売上高は545百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は100百万円(同108.1%増)となりました。」

    Cloudstepについて大型案件を受注し、クラウド事業の売上高・営業利益が前年同期比で増加した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ストック型ビジネスの推進を担う新企隊本部は、自社商材『Canbus.\キャンバスドット』、『Cloudstep』の機能拡張を実施、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を積極的に展開しております。」

    Cloudstepについて機能拡張を実施し、テレビCMやWebマーケティングによる販売促進を展開している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「特に、『Cloudstep』強化が新規顧客のニーズを的確に捉え、競合他社とのさらなる差別化に成功しました。その結果、旺盛な案件状況となりました。」

    Cloudstep強化による差別化と旺盛な案件状況を再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、『Cloudstep』強化が新規顧客のニーズを的確に捉え、競合他社とのさらなる差別化に成功しました。その結果、旺盛な案件状況となりました。」

    Cloudstepの強化による差別化と旺盛な案件状況を再掲している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、『Cloudstep』強化が新規顧客のニーズを的確に捉え、競合他社とのさらなる差別化に成功しました。その結果、旺盛な案件状況となりました。」

    Cloudstepの強化による差別化と旺盛な案件状況を再掲している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中でも、グループウェアのリプレース案件では『Cloudstep』の実績と機能優位性が評価され、「G Suite」と『Cloudstep』の大規模案件を複数受注しました。」

    Cloudstepの機能優位性を背景とするG Suiteとの大規模案件の複数受注を、前四半期と同様に記載している。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「中でも、グループウェアのリプレース案件では『Cloudstep』の実績と機能優位性が評価され、「G Suite」と『Cloudstep』の大規模案件を複数受注しました。」

    Cloudstepを活用したG Suite連携の大規模案件を複数受注した。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「Cloudstep」強化が新規顧客のニーズを的確に捉えることができ、競合他社との差別化に成功しました。その結果、「Google Apps」の導入支援の実績が評価され、大規模導入支援を複数受注しました。」

    Cloudstepの強化を差別化手段とし、大規模導入支援を複数受注したと説明している。
一緒に動いた変遷

「データ入力・コールセンター等のルーチン型ITサービスの価格競争」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データ入力・コールセンター等のルーチン型ITサービスの価格競争7回
  3. 2自動運転・テレマティクス分野への長期的な注力7回
  4. 3車載・社会インフラ・ロボットおよびIoTへのシフト7回
  5. 4保険から流通・カード、電子マネー・FinTechへの事業シフト7回
  6. 5セキュリティ・モバイル・クラウドおよびハイブリッド対応への転換7回
  7. 6米国ベンチャー3社とのIoT・FinTech・AdTech協業7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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