Komori
システナ(2317)・事実引き上げ直近の決算(2026-07-30)では「再掲」

1株当たり16円の配当

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3引き上げFY2023 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30再掲決算

    「2027年3月期(予想) 9.00 - 9.00 18.00」

    年間配当18円の予想を変更なく再掲している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり8円とし、中間配当1株当たり6円と合わせまして、年間配当は1株当たり14円を予定しております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間18円(中間配当9円、期末配当9円)を予定しております。」

    年間配当は14円となり、次期年間配当は18円を予定している。
  3. 2026-05-13引き上げ業績予想の修正

    「次期の配当金につきましては、1株当たり年間18円(中間配当9円、期末配当9円)を予定しております。」

    年間配当予定を当期の14円から次期18円へ引き上げている。canonical thread自体は変更しない。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり6円とし、中間配当1株当たり6円と合わせまして、年間配当は1株当たり12円を予定しております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間12円(中間配当6円、期末配当6円)を予定しております。」

    年間配当12円を予定し、次期も年間12円を予定している。前期に示した次期年間配当12円から実質的な変更はない。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額           2,158百万円 (2)1株当たりの金額                  6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円と決議し、前中間期の1株当たり5円から増額した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当金につきましては、1株当たり年間12円(中間配当6円、期末配当6円)を予定しております。」

    当期年間配当10円から、次期年間配当を12円へ引き上げる予定を示している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの金額                  5円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円と決議し、前回の1株当たり4円から増額した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり4円とし、中間配当1株当たり4円と合わせまして、年間配当は1株当たり8円を予定しております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間10円(中間配当5円、期末配当5円)を予定しております。」

    当期年間配当8円を予定し、次期年間配当を10円へ引き上げる予定を示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (2)1株当たりの金額                  4円00銭」

    2022年9月30日基準の中間配当について、株式分割後基準で1株当たり4円を決議・支払いしたことを再掲している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月27日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (2)1株当たりの金額                  4円00銭」

    2022年9月30日基準の中間配当について、株式分割後基準で1株当たり4円を決議した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月18日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。…1株当たりの金額                3円50銭」

    2021年12月の株式分割後基準で、2022年3月期末配当を1株当たり3.5円として実施したことを記載している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり3.5円(株式分割後)、中間配当1株当たり10円(株式分割前)、期首に株式分割が行われたと仮定して算定した場合の年間配当は1株当たり6円を予定しております。次期の配当金につきましては、1株当たり年間8円(中間配当4円、期末配当4円)を予定しております。」

    2021年12月の4分割後基準で当期年間配当を6円、次期年間配当を8円とする予定を示している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日基準の中間配当について、1株当たり10円、総額972百万円の決議・支払いを再掲している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額            972百万円 (2)1株当たりの金額                  10円00銭」

    2021年9月30日基準の中間配当について、1株当たり10円、総額972百万円を決議した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月18日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。…(2)1株当たりの金額              10円00銭」

    2021年3月31日基準の期末配当について、1株当たり10円、総額972百万円を決議・支払いした。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり10.0円とし、中間配当1株当たり10.0円と合わせまして、年間配当は1株当たり20.0円といたしました。次期の配当金につきましては、1株当たり年間20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。」

    当期年間配当20円を実施し、次期も年間20円を予定している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額            972百万円 (2)1株当たりの金額                  10円00銭」

    2020年9月30日基準の中間配当について、1株当たり10円、総額972百万円の決議・支払いを記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額            972百万円 (2)1株当たりの金額                  10円00銭」

    2020年9月30日基準の中間配当について、1株当たり10円、総額972百万円を決議した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月19日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額                972百万円 (2)1株当たりの金額              10円00銭」

    2020年3月31日基準の期末配当について、1株当たり10円、総額972百万円の決議・支払いを記載している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり10.0円とし、中間配当1株当たり10.0円と合わせまして、年間配当は1株当たり20.0円といたしました。次期の配当金につきましては、1株当たり年間20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。」

    当期の年間配当20円を実施し、次期も年間20円を予定している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月24日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額            979百万円 (2)1株当たりの金額                  10円00銭」

    2019年9月30日基準の中間配当について、総額979百万円、1株当たり10円の決議・支払いを再掲している。
  22. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月24日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額            979百万円 (2)1株当たりの金額                  10円00銭」

    2019年9月30日基準の中間配当を1株当たり10円と決議し、前回記載の1株当たり9円50銭から増額している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額           9円50銭」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり9円50銭、総額926百万円の支払いを再掲している。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり9.5円とし、中間配当1株当たり6.5円と合わせまして、年間配当は1株当たり16円といたしました。次期の配当金につきましては、1株当たり年間20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。」

    株式分割後基準で当期年間配当16円を実施し、次期年間配当を20円へ引き上げる予定を示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月25日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円50銭、総額634百万円の決議・支払いを再掲している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たりの金額                  6円50銭」

    株式分割後の基準による中間配当1株当たり6.5円、総額634百万円を決議した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月16日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり25円、総額609百万円を決議し、実施した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり25円とし、中間配当1株当たり21円と合わせまして、年間配当は1株当たり46円といたしました。次期の配当金につきましては、1株当たり年間52円(中間配当26円、期末配当26円)を予定しております。」

    当期の年間配当を46円とし、次期年間配当を52円とする予定を示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額                  21円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり21円について、支払実績を再掲している。
  30. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議し、前期の中間配当18円から増額している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月16日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり18円の配当を実施したことを再掲している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり18円とし、中間配当1株当たり18円と合わせまして、年間配当は1株当たり36円といたしました。次期の配当金につきましては、1株当たり年間42円(中間配当21円、期末配当21円)を予定しております。」

    当期の年間配当36円を記載し、次期年間配当を42円とする予定を示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額                  18円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円の配当実績を再掲している。
  34. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの金額                  18円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり18円とし、前回記載の1株当たり16円から増加している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月17日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり16円、総額392百万円を決議している。
一緒に動いた変遷

「自動運転・テレマティクス分野への長期的な注力」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141212121010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動運転・テレマティクス分野への長期的な注力14回
  3. 2車載・社会インフラ・ロボットおよびIoTへのシフト12回
  4. 3第1四半期の増収増益12回
  5. 4既存ゲームタイトルの整理と新作へのリソース投入12回
  6. 5業務システムのリプレース・法改正需要の取り込み10回
  7. 6保険から流通・カード、電子マネー・FinTechへの事業シフト10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システナの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり16円の配当|システナ(2317)の変遷 | Komori