システナ(2317)・施策達成
1株4分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割930社が書いているテーマ・逆風0社・追い風919社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの943件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年12月1日付で普通株式1株につき4株の割合をもって株式分割を行い、発行済株式総数が338,160,000株増加しております。」
2021年12月1日付で1株を4株とする株式分割を実施し、投資単位引下げ・流動性向上を目的とした施策が実行された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「株式を分割することにより、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層のさらなる拡大を図ることを目的としております。」
2021年11月30日を基準日、12月1日を効力発生日として、普通株式1株を4株に分割する決議を行い、投資単位引下げ・流動性向上・投資家層拡大を進めている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は84,540,000株増加し、112,720,000株となっております。」
平成30年6月1日付で1株を4株とする株式分割を実施し、投資単位引下げ・流動性向上・投資家層拡大を目的とする施策が実行段階に進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式を分割することにより、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性を高めるとともに、投資家層のさらなる拡大を図ることを目的としております。」
平成30年6月1日付の普通株式1株につき4株の株式分割について、投資単位の引下げ、流動性向上および投資家層拡大を目的として初めて記載している。