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CAICA DIGITAL(2315)・施策前進

テックビューロ「COMSA」ICOソリューションの開発パートナー

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q32017: 120172018: 22018
同じテーマの他社
ブロックチェーン・NFT事業強化に向けた業務提携・投資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社におきましては、テックビューロホールディングス株式会社のICOソリューション「COMSA」の開発パートナーとして、CMSトークンの発行・管理における Ethereum(イーサリアム)上のコントラクト開発や、「COMSA」の中核である「COMSA CORE」及び「COMSA HUB」の開発を手掛けております。」

    COMSA開発パートナーとしての関与が、CMSトークンのコントラクト開発から、COMSA COREおよびCOMSA HUBという中核システムの開発へ具体化している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「今後も引き続き「COMSA」の開発プロジェクトに積極的な関与をしていく方針であり、今回培ったコントラクト開発の応用研究やイーサリアム以外のブロックチェーン技術の開発や研究につきましても継続的に行ってまいります。」

    COMSA開発パートナーとしての関与継続に加え、コントラクト開発の応用研究や他のブロックチェーン技術研究へ展開している。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「さらに平成29年8月、当社は、テックビューロ株式会社(以下「テックビューロ」といいます。)における、仮想通貨を使った資金調達用ICOソリューション「COMSA」の開発パートナーを務めることとなりました。」

    テックビューロの「COMSA」に関する開発パートナーとしての役割が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「既存顧客深耕とグループ横断営業による新規顧客開拓」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客深耕とグループ横断営業による新規顧客開拓2回
  3. 2優秀な人材とビジネスパートナーの確保2回
  4. 3情報通信業界および新規業種からの受注拡大2回
  5. 4フィスコ・コインへの資本参加と仮想通貨関連システム開発2回
  6. 5フィンテック事業向けシステムサービスプラットフォームの開発・販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CAICA DIGITALの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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