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CAICA DIGITAL(2315)・施策実績引用

商号変更によるブランド力の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q12017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
ブランド名統一を目的とした商号変更10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年11月、当社及び当社の金融サービス事業に属する子会社の商号を変更いたしました。IT金融企業としてのビジョンを明確化するとともに金融サービス事業の子会社をCAICA(カイカ)ブランドへ統一することで更なる認知度の向上を図ることを目的としております。」

    2021年11月1日付で予定されていた商号変更と金融サービス子会社のCAICAブランド統一が実施済みであることを確認している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「なお、当社グループは、2021年11月1日付で、当社及び当社の金融サービス事業に属する子会社の商号変更と金融サービス事業を統括する中間持株会社を会社分割の方法により設立する予定です。IT金融企業としてのビジョンを明確化するとともに金融サービス事業の子会社をCAICA(カイカ)ブランドへ統一することで更なる認知度の向上を図ってまいります。」

    CAICAブランドへの統一を目的とした商号変更が2021年11月1日付で実施され、親会社および金融サービス子会社のブランド統一が実現した。
  3. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは、2021年11月1日付で、当社及び当社の金融サービス事業に属する子会社の商号変更と金融サービス事業を統括する中間持株会社を会社分割の方法により設立する予定です。IT金融企業としてのビジョンを明確化するとともに金融サービス事業の子会社をCAICA(カイカ)ブランドへ統一することで更なる認知度の向上を図ってまいります。」

    過去のカイカへの商号変更によるブランド強化から、2021年11月1日予定の金融サービス子会社の商号変更・CAICAブランド統一へ施策が組み替えられている。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「株式会社カイカ」

    提出会社名が株式会社カイカとなっており、前 filing で予定されていた商号変更が実施済みの状態である。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年6月に、今後の本格的な成長ステージへの移行を見据え、当社のブランド力の強化を目的として商号の変更について、次回の定時株主総会に付議することを取締役会にて決議いたしました。平成29年1月27日開催の定時株主総会での承認を得て、平成29年2月1日より株式会社カイカ(英文表記:CAICA Inc.)として始動いたします。」

    ブランド力強化を目的とした商号変更を決議し、定時株主総会の承認を経て平成29年2月1日から株式会社カイカとして始動する予定が記載されている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率と純資産の改善」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率と純資産の改善2回
  3. 2情報サービス事業拡大に向けたM&Aの積極化2回
  4. 3有利子負債返済と負債規模の縮小2回
  5. 4情報通信業界および新規業種からの受注拡大2回
  6. 5フィスコ・コインへの資本参加と仮想通貨関連システム開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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