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エプコ(2311)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-03-06)では「前進」

住宅ライフサイクル全体への一気通貫サービスモデル

FY2018に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-03-06。

17記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2024-H12019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 1
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住宅ライフサイクル全体の一気通貫サービス提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-06前進決算説明資料

    「今回、大手のハウスメーカー様からの大規模な工事受注をいただきましたが、こちらはエプコの設計、メンテナンスで長年お付き合いのある住宅事業者様でございまして、クロスセルの効果がでたのでございます。」

    設計・メンテナンスと工事の一体的なサービスモデルについて、既存顧客へのクロスセルによる大規模工事受注という実績が示された。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、住宅業界を取り巻く厳しい外部経営環境を踏まえた上で、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、住宅ライフサイクル全体の業務効率化に貢献する新サービスの開発及び時代の潮流に合致した再生可能エネルギーに関する各種サービスの拡大に注力することで、事業ポートフォリオの転換を推進してまいりました。」

    住宅ライフサイクル全体を対象とするサービスモデルについて、新サービス開発と再生可能エネルギー関連サービス拡大を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「時代の潮流に合致した再生可能エネルギーに関する各種サービスが拡大することで、住宅ライフサイクル全体の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指してまいります。」

    再生可能エネルギー関連サービスの拡大を通じ、住宅ライフサイクル全体の業務効率化と脱炭素社会の実現を目指す一気通貫モデルの方向性を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げ準備を行いつつ、既存事業の構造改革を進めている最中であります。」

    設計から工事、アフターメンテナンスまでを対象とする住宅ライフサイクル全体のサービスモデルについて、デジタル新サービスの準備と既存事業の構造改革を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げ準備を行いつつ、既存事業の構造改革を進めている最中であります。」

    設計から工事、アフターメンテナンスまでを対象とする一気通貫のサービスモデルについて、デジタル新サービスの準備と既存事業の構造改革を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の業務効率化に貢献することを通じて、世界的な課題である脱炭素社会の実現を目指すために、各事業においてデジタル技術を活用した新しいサービスの立ち上げ準備を行いつつ、既存事業の構造改革を進めている最中であります。」

    設計から工事、アフターメンテナンスまでを対象とする住宅ライフサイクル全体の効率化・サービスモデルを継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、2021年2月に中期経営計画(2021年~2025年)を発表し、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の最適化を実現するために、各事業においてデジタル技術を活用した新サービスの立ち上げ準備・先行投資を進めてまいりました。」

    設計から工事、アフターメンテナンスまでを対象とする住宅ライフサイクル全体のサービスモデルについて、中期経営計画に基づくデジタル新サービスの準備・先行投資を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、2021年2月に中期経営計画(2021年~2025年)を発表し、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の最適化を実現するために、各事業においてデジタル技術を活用した新サービスの立ち上げ準備・先行投資を進めてまいりました。」

    住宅ライフサイクル全体への一気通貫サービスモデルについて、中期経営計画に基づくデジタル新サービスの準備・先行投資を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「デジタル技術を活用して設計から工事、アフターメンテナンスまでの情報をクラウドで一元管理できるプラットフォームを提供することで、住宅ライフサイクル全体の最適化とSDGsへの取り組みを実現する。」

    住宅ライフサイクル全体へのサービスモデルが、設計・工事・アフターメンテナンス情報をクラウドで一元管理する中期計画の基本方針として具体化した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、今年2月に中期経営計画(2021年~2025年)を発表し、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の最適化を実現するために、各事業においてデジタル技術を活用した新サービスの立ち上げ準備・先行投資及び業務効率化を進めてまいりました。」

    住宅ライフサイクル全体への一気通貫サービスモデルについて、2021~2025年の中期経営計画に基づくデジタル新サービスの準備・先行投資及び業務効率化を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような外部環境の変化を新たな成長市場の創出機会と捉えて、今年2月に中期経営計画(2021年~2025年)を発表し、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の最適化を実現するために、各事業においてデジタル技術を活用した新サービスの立ち上げ準備・先行投資及び業務効率化を進めてまいりました。」

    住宅ライフサイクル全体へのサービスモデルについて、2021~2025年の中期経営計画に基づくデジタル新サービスの準備・先行投資と業務効率化を継続している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「今年2月に中期経営計画(2021年~2025年)を発表し、住宅ライフサイクル全体(設計から工事、アフターメンテナンスまで)の最適化を実現するために、各事業においてデジタル技術を活用した新サービスの立ち上げ準備・先行投資を進めてまいりました。」

    住宅ライフサイクル全体へのサービスモデルについて、2021~2025年の中期経営計画として正式化し、従来の設計・メンテナンス・リフォームに加えて工事を含む最適化とデジタル新サービスの準備・投資に進展した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、今後の経営戦略として、住宅のライフサイクル全般(設計・メンテナンス・リフォーム)に対して総合的にサービス提供する事業に経営資源を集中する方針であり、事業領域及び対象顧客が異なるENESAP事業を譲渡することが当社グループの企業価値向上に資すると判断いたしました。」

    住宅ライフサイクル全体へのサービスモデルについて、対象領域の異なるENESAP事業を譲渡し、設計・メンテナンス・リフォームへの経営資源集中を進める具体的な動きが示された。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。」

    設計からメンテナンス・リフォームまで住宅ライフサイクル全体を対象とする事業モデルの確立を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすため、新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。」

    新築設計、引き渡し後のメンテナンス、リフォームを一貫して提供する事業モデルの確立を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすため、新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。」

    住宅の設計、引き渡し後のメンテナンス、リフォームを一貫して提供する事業モデルの確立を継続している。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは、新設住宅着工の増減に左右されることなく安定的な成長を果たすため、新築時の設計から引き渡し後のメンテナンス、リフォームまで住宅のライフサイクル全体に対してサービス提供を行う事業モデルの確立に注力しております。」

    新築設計、引き渡し後のメンテナンス、リフォームを住宅のライフサイクル全体として提供する事業モデルの確立を、独立した取り組みとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新設住宅着工に左右されない安定的な業績成長」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新設住宅着工に左右されない安定的な業績成長3回
  3. 2CAD・積算システム等のソフトウェア強化による作業効率向上2回
  4. 3配当支払いと自己株式取得の実施2回
  5. 4E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化2回
  6. 5BIM設計による中高層住宅分野への進出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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