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エプコ(2311)・施策前進

エンゲージメントサーベイを活用した職場改善

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年度の主な取り組みとして、エプコグループの社会的意義や事業セグメント間のつながり、拠点間の連携、社員同士の交流などを1つのストーリーとして表現したブランドムービーを制作し、インターナルコミュニケーションの強化を推進しました。」

    エンゲージメントサーベイを年2回実施する仕組みに加え、ブランドムービー制作、社内コミュニケーション強化、D&I AWARD受賞、えるぼし認定取得を進めた。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当該サーベイの結果は、人事制度の改定や職場の環境改善、従業員の異動等に活かしております。このほか、サーベイ結果に基づき、業務を円滑に遂行するためには社員同士の相互理解や交流機会を促すことも有益であるとの考えから、公認部活動制度の新設や地域イベントへの参加など社内コミュニケーション活性化に向けた取組みも実施しております。」

    年2回のエンゲージメントサーベイの活用先が、人事制度・職場改善・異動に加え、公認部活動制度や地域イベントなどの交流施策へ広がった。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「従業員からの声を幅広く聞くための仕組みとして、エンゲージメントサーベイを年に2回実施しております。当該サーベイの結果は、人事制度の改定や職場の環境改善、従業員の異動等に活かしております。」

    エンゲージメントサーベイを年2回実施し、人事制度、職場環境、従業員配置の改善に活用する仕組みを開示した。
一緒に動いた変遷

「システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完2回
  3. 2配当支払いと自己株式取得の実施2回
  4. 3E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  6. 5TCFD賛同を契機とした気候変動リスク・機会の分析と開示2回
  7. 6GHG排出量削減と排出原単位KPIによる管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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