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エプコ(2311)・施策前進

国籍・性別等を問わないグローバル・ダイバーシティ人材の登用

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20242024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2023年~2026年にかけて中国・吉林省にある子会社で意欲のある社員を募り、日中での人材交流を行った結果、業務移管が大きく前進しました。」

    外国籍人材の活用方針に加え、2023~2026年の日中人材交流を通じた吉林への業務移管の進展を開示している。
  2. 2026-03-06実績引用決算説明資料

    「D&Iアワード賞の受賞(約600社の中から選出)」

    ダイバーシティ・イノベーションの取り組みについて、外部評価の実績が示された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「現在では設計サービスにおける生産設計拠点である東北部の吉林省吉林市を中心にグループ全体で182名の社員が外国籍であり、エプコグループ全体に占める外国籍従業員比率は約27%であることから、今後もグローバルに活躍する人材を積極的に登用する方針です。」

    外国籍従業員は182名、比率は約27%と開示され、留学生採用や外国籍人材の施工技術者・経営管理職への登用方針が具体化した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「現在では設計サービスにおける生産設計拠点である東北部の吉林省吉林市及びアジアのシリコンバレーである広東省深圳市を中心にグループ全体で178名の社員が海外で勤務しており、外国籍従業員比率は27.0%であります。また、当社は今後、日本で培った住宅領域での事業モデルを海外パートナーと連携して中国・東南アジア圏等に事業展開する方針であり、今後もグローバルに活躍する人材を積極的に登用する方針です。」

    海外勤務者178名、外国籍従業員比率27.0%を示し、中国・東南アジア等への展開に向けてグローバル人材を積極登用する方針を示した。
一緒に動いた変遷

「システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完2回
  3. 2配当支払いと自己株式取得の実施2回
  4. 3E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化2回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  6. 5TCFD賛同を契機とした気候変動リスク・機会の分析と開示2回
  7. 6GHG排出量削減と排出原単位KPIによる管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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