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ドーン(2303)・施策前進

ドローンを活用した山岳捜索支援システムの開発

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY20192017: 120172018: 220182019: 32019
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ドローン山岳捜索支援システムの開発・実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「大学等との共同研究につきましては、前事業年度に引き続き、東北大学等とドローンを活用した山岳捜索支援システム、京都大学等とAED(自動体外式除細動器)の搬送システムの実証実験を実施いたしました。」

    東北大学等との山岳捜索支援システム、京都大学等とのAED搬送システムについて、実証実験を実施した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期においても、東北大学等と山岳捜索支援システム、京都大学等と千葉県柏市でAED搬送システムの実証実験を実施いたしました。」

    東北大学等と共同する山岳捜索支援システムについて実証実験を継続し、京都大学等との千葉県柏市でのAED搬送システムについても実証実験を実施した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期においても、東北大学等とドローンを活用した山岳捜索支援システムや災害救助犬の操作をモニタリングするシステム等の実証実験を実施いたしました。」

    東北大学等と共同するドローン活用の山岳捜索支援システムについて、実証実験を実施したという具体的な進展が示された。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、東北大学と共同でドローンを活用した山岳丘陵地域の遭難者捜索支援システムの開発にも取り組む等、救命・救急に係る新たなシステムの開発にも注力いたしました。」

    東北大学とのドローン活用による遭難者捜索支援システムの開発を継続しているが、完成・導入などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、東北大学等と共同でドローンを活用した山岳捜索支援システムの開発も行いました。」

    東北大学等と共同するドローン活用の山岳捜索支援システム開発が継続している。完成・導入などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、東北大学等と共同でドローンを活用した山岳捜索支援システムの開発にも着手いたしました。」

    東北大学等との共同で、ドローンを活用した山岳捜索支援システムの開発に着手した。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスによるストック型ビジネスへのシフト」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスによるストック型ビジネスへのシフト3回
  3. 2保守・サービス利用契約の拡大による収益基盤の安定化3回
  4. 3売上・利益の大幅な増加3回
  5. 4売上増大と継続的黒字化に向けた収益力の向上3回
  6. 5一歩進んだ製品・サービスの開発と技術優位性の確立3回
  7. 6特定分野に強い企業とのアライアンス推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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