きょくとう(2300)・施策リスク管理委員会の議長体制を変更
ESG・SDGsを重点とした経営
FY2022に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026リスク管理委員会の議長体制を変更有価証券報告書
「取締役会では、取締役副社長が議長を務めるリスク管理委員会で協議・決議された内容の報告を受け、当社のサステナビリティに関する審議・監督を行っております。」
サステナビリティに関するリスク管理委員会について、前回の常務取締役議長から取締役副社長議長へと記載上の体制が変わっている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「お客様の大切な羽毛布団を低コストでリフォームでき、資源のリサイクル、環境保全に繋がる新しいサービスです。」
ESG・SDGsを重視する方針に関連して、資源リサイクルと環境保全につながる具体的な新サービスを開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任は、代表取締役会長兼社長が有しております。取締役会では、常務取締役が議長を務めるリスク管理委員会で協議・決議された内容の報告を受け、当社のサステナビリティに関する審議・監督を行っております。」
ESG・SDGsを重点とする方針を、代表取締役会長兼社長の最終責任、リスク管理委員会での協議・決議、取締役会による審議・監督というガバナンス運用へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「人材の多様性を尊重し、全ての社員に合った柔軟な働き方や働きやすい環境を整えた上で、教育機会の継続的提供により知識・スキル並びに仕事への意欲を高めることで、生産性の向上を実現してまいります。」
ESG・SDGsの重点方針を人的資本の具体的戦略へ展開し、女性活躍、両立支援、研修、ERP導入、女性管理職割合等の方針・指標を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「SDGs及びESG(環境・社会・ガバナンス)の具現化」
中期経営計画の実現に向けて、SDGs・ESGを経営上の重点として具現化する方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、「融和」・「変革」・「貢献」の経営理念のもと策定した中期経営計画の実現に向けてコーポレートガバナンス及び内部統制を強化し、ESGとSDGsを重点とした経営に取り組みます。」
中期経営計画の実現に向けた新たな経営上の重点として、ESGとSDGsを明示している。