きょくとう(2300)・施策前進
基幹システムの更改
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資158社が書いているテーマ・逆風5社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「その主な内容は、福岡市近郊のクリーニング工場の取得、新基幹システムの構築に対する投資、年度計画に基づく店舗改装等であります。」
従来の基幹システム更改から、設備投資14,800千円を含む新基幹システムの構築投資へ進んでいる。 - FY2023再定義有価証券報告書
「統合基幹システム(ERP)の構築」
従来の基幹システム更改から、DX施策の一部として統合基幹システム(ERP)の構築へ表現・計画が組み替えられている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その主な内容は、店舗改装に伴う資金、事業の譲受けに伴う資金、基幹システム更改に伴う資金であります。」
基幹システム更改を当事業年度の設備投資内容として再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その主な内容は、店舗改装に伴う資金、事業の譲受けに伴う資金、基幹システム更改に伴う資金であります。」
基幹システム更改を当事業年度の設備投資内容として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その主な内容は、店舗改装に伴う資金、事業の譲受けに伴う資金、基幹システム更改に伴う資金であります。」
基幹システム更改を当事業年度の設備投資内容として再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「その主な内容は、事業の譲受けに伴う資金、基幹システム更改に伴う資金であります。」
基幹システム更改が当事業年度の設備投資実績に含まれることを示し、従来の計画段階から資金支出段階へ進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「本社 基幹システム更改 74,094 ファイナンス・リース 平成28年3月 平成29年3月」
74,094千円の基幹システム更改を、平成28年3月から平成29年3月までの計画として記載している。