丸大食品(2288)・施策前進
基幹システムの入替・更新
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「基幹システム バージョンアップ 405 108 自己資金 2025年6月 2027年2月」
更新済みの基幹システムについて、投資予定額4億05百万円、既支払額1億08百万円、2027年2月完了予定のバージョンアップ計画を新たに記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社グループにおいて、配送費の重要性が高まるなか、基幹システムの更新により当社及び主要な連結子会社のシステムが統一されたことを契機に配送費コストの配賦方法の見直しを含め、より実態にあった損益管理(部門、品目、顧客など)を実施するために変更しております。」
基幹システムの更新により当社および主要な連結子会社のシステムが統一されたことを記載し、従来の入替・更新計画が損益管理の見直しに活用されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「基幹システム入替・更新 3,000 2,959 自己資金 2016年6月 2021年3月」
基幹システム入替・更新計画について、投資予定額30億円に対する既支払額が29億59百万円まで増加し、2021年3月完了予定を維持している。 - FY2019前進有価証券報告書
「基幹システム入替・更新 3,000 2,333 自己資金 2016年6月 2021年3月」
基幹システム入替・更新について、投資予定額30億円に対する既支払額が23億33百万円まで増加し、2021年3月完了予定を維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「提出会社 本社(大阪府高槻市他) 加工食品事業他 基幹システム 入替・更新 3,000 1,136 自己資金 平成28年6月 平成33年3月」
基幹システム入替・更新計画について、投資予定額30億円、既支払額11億36百万円、平成33年3月完了予定を記載しており、支払額が前回開示から増加している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「基幹システム入替・更新 3,000 542 自己資金 平成28年6月 平成33年3月」
基幹システム入替・更新計画について、投資予定額30億円、既支払額5億42百万円、平成33年3月完了予定を記載しており、既支払額が前四半期の5億14百万円から増加している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「基幹システム入替・更新 3,000 514 自己資金 平成28年6月 平成33年3月」
基幹システム入替・更新計画について、投資予定額30億円、既支払額5億14百万円、平成33年3月完了予定を記載しており、計画の進捗を示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「基幹システム入替・更新 3,000 自己資金 平成28年6月 平成33年3月」
本社等を対象に、投資予定額30億円、平成28年6月着手、平成33年3月完了予定の基幹システム入替・更新計画を新たに確定している。