DXによる経営基盤の強化
FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2028年のERP導入に向けた仕組み作りを進展」
DX・基幹システム刷新について、食肉事業本部のERPを2028年に導入する前提で、社内外の共創とシステム最適化を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「DX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進については、2022年4月に会計システムを刷新しました。業務システムは、効果の最大化に向け計画の見直しを図りました。」
DX推進が方針・システム構築から、会計システムの刷新と業務システム計画の見直しへ進展した。DX関連設備投資は約54億円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、AIを用いた豚の健康や発情状況を判定するスマート養豚システム「PIG LABO」の製品化に向けた取組み、経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、最適なポートフォリオ構築に向けた取組みを行ってまいりました。」
経営基盤強化のためのDX推進を、PIG LABOや最適なポートフォリオ構築とともに継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「更にはAIを用いた豚の健康や発情状況を判定するスマート養豚システム「PIG LABO」の製品化に向けた取組み、経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、ROICの向上に向けた最適な事業ポートフォリオの検討に取り組みました。」
経営基盤強化のためのDX推進と、ROIC向上に向けた最適な事業ポートフォリオの検討を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、AIを用いた豚の健康や発情状況を判定するスマート養豚システム「PIG LABO」の製品化に向けた取組み、更には、2023年の新球場開業を見据えた北海道プロジェクトや、経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、ROICの向上に向けた最適な事業ポートフォリオを追求するため、生産を担うグループ会社の組織再編の発表をしました。」
PIG LABO、新球場を見据えた北海道プロジェクト、DX、ROIC向上に向けたポートフォリオ追求を引き続き推進している。 - FY2022前進有価証券報告書
「「ビジョン実現に向けたコーポレート機能の強化」では、DXを推進し全社システム構築「Connect」に着手しました。生産性向上実現するDXとして、各事業本部でAI引き当て、AI荷繰りの導入を進めています。」
DX施策が経営基盤強化の方針表明から、全社システム「Connect」への着手とAI引き当て・AI荷繰りの導入段階へ進展した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進などに取り組みました。」
経営基盤強化の手段としてDX推進を継続している。加工事業本部ではDX構築に向けた先行費用の増加も記載された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進などに取り組みました。」
経営基盤強化の手段としてDXの推進を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「経営基盤強化のためのDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進などに取り組みました。」
経営基盤を強化する具体的施策として、DXの推進を初めて独立して記載している。