プリマハム(2281)・目標再定義
2020年度売上高4,414億円・営業利益145億円の達成
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-05-08。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
プリマハムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「経営目標としては、2025年度売上高4,800億円、営業利益120億円、親会社株主に帰属する当期純利益80億円を目指してまいります。」
2023年度計画から、2025年度を対象とする売上高4,800億円、営業利益120億円、親会社株主帰属当期純利益80億円の新たな数値目標へ切り替えた。 - FY2023再定義有価証券報告書
「経営目標としては、2023年度売上高4,703億円、営業利益115億円、親会社株主に帰属する当期純利益76億円を目指してまいります。」
2022年度目標から、2023年度を対象とする売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益の新たな数値目標へ切り替えている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「経営目標としては、2022年度売上高4,410億円、営業利益161億円を目指してまいります。」
2021年度売上高4,377億円・営業利益166億円の計画から、2022年度売上高4,410億円・営業利益161億円を目標とする計画へ切り替えている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「経営目標としては、2021年度売上高4,377億円、営業利益166億円を目指してまいります。」
2020年度の売上高・営業利益目標から、2021年度売上高4,377億円、営業利益166億円を目標とする新たな3ヵ年計画へ切り替えている。 - FY2020初出有価証券報告書
「経営目標としては、2020年度売上高4,414億円、営業利益145億円を目指してまいります。」
2020年度を対象とする中期経営計画の経営目標として、売上高と営業利益の具体的な数値を初めて掲げている。