雪印メグミルク(2270)・リスク再掲
天候不順・低温による飲料・デザート需要減少リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
天候不順による食品・飲料の購買行動と業績変動18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、当社グループの飲料・デザート類の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順・夏場の低温による飲料・デザート需要減少リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、当社グループの飲料・デザート類の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順・夏場の低温による飲料・デザート需要減少リスクと、需要に応じた生産体制見直しを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、飲料・デザート類の業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順・夏場の低温による飲料・デザート需要減少リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、飲料・デザート類の業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順や夏場の低温による飲料・デザート類の需要減少リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、飲料・デザート類事業の業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
飲料・デザート類事業に固有の需要変動要因として、天候と夏場の気温を挙げている。