明治ホールディングス(2269)・施策前進
坂戸工場チョコレート設備・岡山プロテイン工場の新設
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
坂戸チョコレート設備・岡山プロテイン工場の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「「ザバス ホエイプロテイン100」シリーズでは、大幅リニューアルを行い、新設した粉体専用工場(倉敷工場)での生産を開始しました。」
倉敷工場の新設計画が、生産開始という具体的な設備稼働段階に進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、57,186百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、㈱明治における倉敷工場の建設や、十勝工場及び京都工場の生産設備などの新設を中心とした設備投資であります。」
食品セグメントで571億86百万円の設備投資を実施し、倉敷工場の建設、十勝工場・京都工場の生産設備新設を進めた。 - FY2018初出有価証券報告書
「㈱ 明治 坂戸工場 埼玉県坂戸市 食品 製造棟及びチョコレート生産設備 20,810 140 自己資金及び借入金 2017年4月 2020年1月」
坂戸工場の製造棟・チョコレート生産設備に208億10百万円、2020年1月完了予定の投資計画を記載している。併せて岡山県倉敷市にプロテイン等生産工場を183億80百万円、2020年12月完了予定で計画している。