Komori
B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策前進

新しいアイスクリームの食べ方と持帰り商品の提案

FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-23。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2023 – FY20242016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
アイスクリームの新しい食べ方・持帰り商品の提案2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、予約受付も可能なモバイルオーダーを推進することで、お客様の利便性及び店舗生産性向上に努めています。」

    モバイルオーダーについて、顧客利便性だけでなく店舗生産性の向上にもつなげる取り組みを継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、予約受付も可能なモバイルオーダーを推進することで、お客様の利便性及び店舗生産性向上に努めています。」

    持帰り・予約注文を含む利用形態の拡大について、モバイルオーダーを顧客利便性だけでなく店舗生産性の向上にもつなげる説明へ進んでいる。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「予約受付も取り入れたモバイルオーダーを推進することで、お客様の利便性向上に努めています。」

    持帰り・予約注文を含む利用形態の拡大と顧客利便性向上を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「テイクアウト需要に応える「フレッシュパック」も「Happiness Box」と合わせて発売しました。」

    持帰り需要への対応として、フレッシュパックやHappiness Boxを含む商品提案を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「テイクアウト需要に応える「フレッシュパック」も「Happiness Box」と合わせて発売しました。」

    テイクアウト需要への対応として、既存の持帰り・デリバリー施策に加え、フレッシュパックとHappiness Boxを発売した。
  6. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「テイクアウト需要に応え、戻りつつあるイートイン需要にも応えてきた結果」

    テイクアウト中心の需要対応に加え、回復しつつあるイートイン需要にも対応する二方向の利用形態を示している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「バリュー・プロモーションによる集客キャンペーンから持ち帰り商品中心の訴求への方向転換を行い」

    従来の集客型キャンペーンから持ち帰り商品中心の訴求への転換を継続している。モバイルオーダーやデリバリーを含む利用形態の拡大と整合する施策である。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「マーケティング戦略ではバリュー・プロモーションによる集客キャンペーンから持帰り商品中心の訴求への方向転換、デリバリーの拡充」

    集客型キャンペーンから持帰り商品中心の訴求へ転換し、デリバリーを拡充する施策を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケティング戦略ではバリュー・プロモーションによる集客キャンペーンから持帰り商品中心の訴求への方向転換、デリバリーの拡充」

    集客型キャンペーンから持帰り商品中心の訴求へ転換し、デリバリーを拡充する施策を継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また新たなイメージ戦略として4月1日よりコーポレート・ロゴをリニューアルし、これに伴いパッケージも一新し、テイクアウト商品としてバラエティボックスを新発売しました。」

    新しいロゴとパッケージを導入し、持帰り商品としてバラエティボックスを発売した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「キャンペーンを「家族で、おうちで」といった持ち帰り商品を訴求する販売戦略、デジタル戦略等を講じ売上回復を図った結果」

    持ち帰り中心の販売戦略とデジタル戦略を通じ、感染症下の利用形態への対応を通期で進めた。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社では、お客様や従業員の安全を第一に考えた衛生管理で店舗での感染防止に取り組むとともに、テイクアウトやデリバリーの拡充を進めております。」

    感染拡大下でテイクアウトに加えてデリバリーの拡充を進め、利用形態の拡大を継続している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスへの対応策としては、お客様や従業員の安全を第一に考え、衛生管理や感染拡大防止に取り組んで営業するとともに、テイクアウトやデリバリーの拡充を進めてまいりました。」

    感染拡大下の利用形態に対応し、テイクアウトに加えてデリバリーの拡充を進めている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」を投入し」

    温かい商品や季節商品によって新しいアイスクリームの楽しみ方を提案する施策を継続している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「持ち帰り需要の掘り起こし(テレビCMの強化)・アイスクリームケーキのWEB予約導入」

    持ち帰り需要の掘り起こしとアイスクリームケーキのWEB予約という新たな利用形態・販売手段を計画している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」」

    温かい商品や季節商品によって新しいアイスクリームの楽しみ方を提案する施策を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」を投入し、商品ラインナップを強化いたしました。」

    温かい商品や季節商品によって新しいアイスクリームの楽しみ方を提案する施策を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「冬限定の温かいアイスクリームデザート「ホット31ドルチェ」や、苺の季節に合わせた「フレッシュストロベリーサンデー」を投入し」

    温かい商品や季節商品によって新しいアイスクリームの楽しみ方を提案する施策を継続している。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「アイスクリームの新しい楽しみ方を提案したアイスクリームピザ2品を新発売し、商品ラインナップを強化いたしました。」

    従来の温かい商品やテイクアウト商品に加え、アイスクリームピザ2品を新発売し、新しい食べ方・楽しみ方の提案を進めている。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「期間限定で初の温かい商品“ホット サーティワン ドルチェ”として“フォンダンショコラ”と“メープルストロベリーパンケーキ” の2種類を発売し、新しいアイスクリームの食べ方を提案いたしました。さらに、テイクアウト商品としてバラエティパックやハンドパックも訴求いたしました。」

    温かい商品とテイクアウト商品の提案を再掲している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「期間限定で初の温かい商品“ホット サーティワン ドルチェ”として“フォンダンショコラ”と“メープルストロベリーパンケーキ” の2種類を発売し、新しいアイスクリームの食べ方を提案いたしました。さらに、テイクアウト商品としてバラエティパックやハンドパックも訴求いたしました。」

    温かい商品とテイクアウト商品の提案を再掲している。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「期間限定で初の温かい商品“ホット サーティワン ドルチェ”として“フォンダンショコラ”と“メープルストロベリーパンケーキ”の2種類を発売し、新しいアイスクリームの食べ方を提案いたしました。さらに、テイクアウト商品としてバラエティパックやハンドパックも訴求いたしました。」

    温かい商品の発売とテイクアウト商品の訴求により、商品の食べ方・利用形態を広げている。
一緒に動いた変遷

「大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型バリュー・プロモーションと季節キャンペーンによる売上向上11回
  3. 2会員サイト・SNS・ゲームアプリによるキャンペーン拡散10回
  4. 3新店舗デザイン「Happy1.0」の導入と店舗網の拡充・改装10回
  5. 4事業領域の拡大に向けた新しい活動10回
  6. 5安定的黒字体質の早期回復8回
  7. 6アイスクリームケーキの商品ラインナップ強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
B−R サーティワン アイスクリームの次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新しいアイスクリームの食べ方と持帰り商品の提案|B−R サーティワン アイスクリーム(2268)の変遷 | Komori