B−R サーティワン アイスクリーム(2268)・施策前進
2019年度の工場・フランチャイジー店舗設備投資計画
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
洋菓子製造・店舗設備への継続投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「設備投資の状況につきましては、主にフランチャイジーの新規出店や改装の看板に関連する設備に5億5百万円、工場の衛生管理など生産設備に42百万円投資いたしました。」
フランチャイジー店舗設備と工場の衛生管理・生産設備に合計5億47百万円を投資した実績を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「設備投資の状況につきましては、工場の衛生管理など生産設備に70百万円(富士小山工場39百万円、神戸三木工場31百万円)、主にフランチャイジーの新規出店や改装の看板に関連する設備に4億52百万円、31cLubの高度化や店舗デジタル化推進などのソフトウェアの取得に1億72百万円を投資いたしました。」
前期に示した設備投資計画に続き、2020年度は工場、フランチャイジー店舗、31cLub・店舗デジタル化向けに具体的な投資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「設備投資の状況につきましては、工場の生産設備などの購入に1億円(富士小山工場55百万円、神戸三木工場44百万円)、フランチャイジーの店舗設備の購入に6億30百万円、ソフトウェアの取得に3億44百万円を投資いたしました。」
前期に示した設備投資計画に対し、当期は工場設備、フランチャイジー店舗設備、ソフトウェアへの投資実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「富士小山工場 アイスクリーム生産設備 88,400」「神戸三木工場 アイスクリーム生産設備 65,200」「フランチャイジー店舗 販売用冷凍庫及びポスレジスター等 1,110,230」
2019年に、富士小山工場、神戸三木工場、フランチャイジー店舗へ総額1,263,830千円の設備投資を自己資金で行う計画を示している。工場投資の完成後効果は品質・安全性の向上とされている。