森永乳業(2264)・施策前進
CO2・用水・プラスチック・食品ロスの削減
FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1+2 CO₂排出量削減率(2013年度比)39.0%(※4)50%以上」「石油由来バージンプラスチック使用量の削減率(2013年度比)26.5%」「水資源使用量の削減率(2013年度比)11.0%」
2025年度実績としてCO2削減率39.0%、石油由来バージンプラスチック削減率26.5%、水資源使用量削減率11.0%等を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「Scope1+2 CO2排出量削減率(2013年度比)25.4%(2023年度実績)38%以上(2030年度目標)」「石油由来バージンプラスチック使用量の削減率(2013年度比)25.6%」「水資源使用量の削減率(2013年度比)16.6%」
CO2、プラスチック、水資源、廃棄物等について2023年度実績と2030年度目標を開示した。Scope1・2 CO2排出量削減率25.4%、石油由来バージンプラスチック削減率25.6%、水資源使用量削減率16.6%となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、合わせて「サステナビリティ中長期計画2030」を制定し、「食と健康」「資源と環境」「人と社会」の3つのテーマにより2030年の目標、KPIを定め」
気候変動・プラスチック問題などの環境課題への対応を含め、従来の個別削減施策をサステナビリティ中長期計画2030の3テーマに基づき継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「サステナビリティ中長期計画2030」を制定し、「食と健康」「資源と環境」「人と社会」の3つのテーマにより2030年の目標、KPIを定め」
CO2、用水、プラスチック、食品ロスの削減活動を含むサステナビリティ施策を、2030年計画の3テーマに接続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「サステナブルな社会づくりに貢献するため、CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロス削減取り組みへの注力。」
CO2、用水、プラスチック、食品ロスを対象とする削減活動を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「・サステナブルな社会づくりに貢献するため、CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロス削減取り組みへの注力。」
CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロスの削減を具体的な取り組み対象として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「サステナブルな社会づくりに貢献するため、CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロス削減取り組みへの注力。」
CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロスの削減を具体的な取り組み対象として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「サステナブルな社会づくりに貢献するため、CO2排出量、用水使用量・排水量、プラスチック使用量、食品ロス削減取り組みへの注力。」
ESG・サステナビリティ施策として、CO2、用水、プラスチック、食品ロスを対象とする削減活動を初めて具体的な並列項目として記載している。