森永乳業(2264)・施策前進
社外取締役・社外監査役による公正な経営管理
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「現在11名の取締役のうち5名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役が前回開示の4名から5名となり、社外監査役2名と合わせた監督・監査体制を示した。 - 2026-05-26前進株主総会
「なお、本議案が承認可決された場合、当社取締役の3分の1以上が独立社外役員となります。」
独立社外取締役5名を候補者として示し、議案が承認された場合に取締役の3分の1以上が独立社外役員となる構成を明示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「現在11名の取締役のうち4名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役が3名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監督・監査体制を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「現在9名の取締役のうち3名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役が2名から3名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監督・監査体制を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在11名の取締役のうち2名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在11名の取締役のうち2名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在11名の取締役のうち2名を社外取締役、また現在4名の監査役のうち半数の2名を社外監査役とし、より公正な経営管理体制の構築に努めております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任している。