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カルビー(2229)・事実前進

研究開発費2,168百万円

FY2017に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2025 – FY20262017: 220172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、4,512百万円であります。」

    研究開発費は前期の4,232百万円から4,512百万円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、4,232百万円であります。」

    研究開発費は前期の3,910百万円から4,232百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は2,006百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,006百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,910百万円であります。」

    研究開発費は前期3,681百万円から3,910百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3研究開発費増加・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2,865百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は2,865百万円となり、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,884百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,884百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,681百万円であります。」

    研究開発費は前期3,319百万円から3,681百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q3研究開発費増加・活動状況変更なし有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2,722百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は2,722百万円となった一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は850百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費850百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,319百万円であります。」

    研究開発費は前期の2,706百万円から3,319百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2,464百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,464百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,642百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,642百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は778百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費778百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021研究開発費減少・活動継続有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,706百万円であります。」

    研究開発費は前期2,745百万円から2,706百万円となった一方、馬鈴しょ研究、機能性研究、新製品開発等の活動は継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2,034百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,034百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,339百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,339百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は673百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費673百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,745百万円であります。」

    研究開発費は前期の2,469百万円から2,745百万円へ増加した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2,055百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,055百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は620百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費620百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,989百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,989百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,324百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,324百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は643百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費総額は643百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,469百万円であります。」

    研究開発費は前期の2,168百万円から2,469百万円へ増加した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,838百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,838百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は515百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費総額515百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,168百万円であります。」

    当連結会計年度の研究開発費総額を2,168百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「既進出海外市場の事業強化」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既進出海外市場の事業強化7回
  3. 2海外売上比率30%以上の実現7回
  4. 3国内外の設備投資拡大と設備投資方針の見直し7回
  5. 4新製品開発の高速化と継続的な発売7回
  6. 5英国市場のプロモーションによる売上拡大6回
  7. 6馬鈴しょ新品種・加工技術の研究開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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