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カルビー(2229)・施策引き上げ

多様な働き方・DX人材育成・インクルージョン

FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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多様な働き方・インクルージョンとDX人材育成5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2031年3月期までに、DX人財500名体制を目指します。」

    DX人財の育成方針が、2031年3月期までに500名体制を目指す数値付きの目標へ具体化した。
  2. 2026-05-26前進株主総会

    「2031年3月期までに、DX人財500名体制を目指します。」

    人的資本・DX人材施策に、2031年3月期までのDX人材500名体制という期限付き目標が追加された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「・エンゲージメントサーベイの結果、全6項目が大きく上昇した要因として、全56回にわたる車座ミーティングを通じて、経営と社員が直接対話を行い、経営方針の理解と共感が深まったこと、次に、製販一体の組織体制へと変更したことにより事業の運営効率が向上したこと、そして、各職場における風土改善活動への積極的な取り組みが寄与したこと、の3点が挙げられます。」

    人的資本施策について、車座ミーティング56回、製販一体の組織体制、職場風土改善がエンゲージメント上昇の要因として記載された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「社員と経営層と直接対話する「車座ミーティング」の実施(62回実施、参加人数1,645人)」

    人的資本施策が、心理的安全性、女性管理職、キャリア自律、戦略人財育成等のKPIと具体的施策の実績を伴う形で開示された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2030ビジョンの実現に向けて、「全員活躍」を目指します」

    人的資本施策が、経営・グローバル・DX人財の育成、キャリア自律、心理的安全性、多様で柔軟な働き方、健康を含む3方針とKPI・具体的施策に拡張された。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループ経営を推進する人材の確保・育成に向けて、グローバル事業を担う人材や、DXを推進できる人材の育成等に取り組んでいます。また、多様な価値観や専門性を活かして、全員活躍が実現できる組織を目指し、多様な働き方ができる「Calbee New Workstyle」の導入等も行っています。」

    人材施策にグローバル事業人材の育成と「Calbee New Workstyle」の導入が明示され、多様な働き方・DX人材育成の取り組みが具体化した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営を推進する人材の確保・育成に向けて、多様な働き方ができる仕組みの導入や、DXを推進できる人材の育成などに取り組んでいます。また、新たな価値創造を実現するためにも多様な価値観や専門性を活かし、全員活躍が実現できる組織を目指しています。」

    多様な働き方、DX人材育成、多様な価値観・専門性の活用、全員活躍を目指す人材施策を再確認している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「多様な働き方ができる仕組みの導入や、DXを推進できる人材の育成などに取り組んでいます。また、新たな価値創造を実現するためにも多様な価値観や専門性を活かし、全員活躍が実現できる組織を目指します。」

    多様な働き方、DX人材育成、多様な価値観・専門性の活用、全員活躍を人材施策として初めてまとめて記載した。
一緒に動いた変遷

「既進出海外市場の事業強化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既進出海外市場の事業強化5回
  3. 2海外売上比率30%以上の実現5回
  4. 3英国市場のプロモーションによる売上拡大5回
  5. 4国内外の設備投資拡大と設備投資方針の見直し5回
  6. 5新製品開発の高速化と継続的な発売5回
  7. 6研究開発費2,168百万円5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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