Komori
カルビー(2229)・施策前進

英国市場のプロモーションによる売上拡大

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017前進FY2021-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
市場別プロモーションによる拡販2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「英国では、ポテトチップスの生産能力増を背景にSeabrookブランド製品の全国小売チェーンでの販売を拡大しました。」

    英国では生産能力の増加を背景に、Seabrookブランド製品の全国小売チェーンでの販売拡大が通期で進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「英国では、ポテトチップスの生産能力増もあり、Seabrookブランド製品の全国小売チェーンでの販売増から増収となりました。」

    英国でポテトチップスの生産能力が増加し、Seabrookブランド製品の全国小売チェーンでの販売が増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「英国ではSeabrookブランド製品の全国小売チェーンでの販売拡大等により増収となりました。」

    Seabrookブランド製品について、全国小売チェーンへの販売拡大が進み、英国事業の増収に寄与した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「英国では、Seabrookブランドのポテトチップスの販路拡大や生地スナックの販売増から増収となりました。」

    Seabrookブランドの販路拡大と生地スナックの販売増により、英国事業の販売拡大が続いた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「英国ではSeabrookブランド製品の配荷拡大や新製品の発売により増収となり、」

    英国ではSeabrookブランド製品の配荷拡大と新製品発売が通期の増収に寄与し、同地域での販売拡大施策が継続・進展した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「その他地域は、英国、インドネシアが伸長し、前年同期に比べ増収となりました。英国ではSeabrookブランド製品の配荷拡大や新製品の発売により増収となり、インドネシアでは、主力ブランドのポテトチップスや生地スナック「Guribee」の販売が伸長したことから増収となりました。」

    英国ではSeabrookブランドの配荷拡大と新製品発売が増収に寄与し、英国市場での販売拡大方針が継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他地域は、英国、インドネシア、タイで販売増となり前年同期に比べ増収となりました。英国では、Seabrookブランドのポテトチップスの販売増や新製品の投入が寄与し、インドネシアではポテトチップスを中心に増収となりました。」

    英国ではSeabrookブランドの販売増と新製品投入が増収に寄与し、同地域での販売拡大が続いた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「英国では、Seebrookブランドのポテトチップスの配荷拡大や新製品「Crinkles」の発売が貢献しました。」

    英国でSeabrookブランドの配荷を拡大し、新製品「Crinkles」を発売して売上拡大に寄与した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「英国では、ポテトチップスの価格改定効果と「Harvest Snaps」の拡売が貢献しました。」

    英国では価格改定とHarvest Snapsの拡売が増収に寄与し、その他地域全体の売上拡大に貢献した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「英国では、価格改定を行ったポテトチップスや配荷拡大を進めている「Harvest Snaps」が伸長しました。」

    英国ではポテトチップスの価格改定と、Harvest Snapsの配荷拡大により売上が伸長した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「英国では、ポテトチップスが価格改定により増収となったことに加え、「Harvest Snaps」のプロモーション活動も奏功しました。」

    英国ではポテトチップスの価格改定とHarvest Snapsのプロモーションが増収に寄与した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「英国においては、価格・規格改定を実施したポテトチップスのスーパーへの配荷拡大などにより、売上が伸長しました。」

    英国ではポテトチップスの価格・規格改定後、スーパーへの配荷拡大により売上が伸長した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「英国は、Seabrookブランドのポテトチップスとコーン系スナック「Loaded Fries」が好調で、前連結会計年度に比べ増収となりました。」

    Seabrookブランドのポテトチップスと「Loaded Fries」が寄与し、英国売上高は8,025百万円、前期比23.3%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「英国は、ポテトチップスと前年下期に発売した「Loaded Fries」が好調で、前年同期に比べ増収となりました。 英国 4,860 5,973 +22.9 +9.1」

    ポテトチップスと「Loaded Fries」が好調で、英国売上高は5,973百万円、前年同期比22.9%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「英国は、ポテトチップスの売上が堅調に推移したことに加え、前年下期に発売した「Loaded Fries」等の貢献により、前年同期に比べ増収となりました。」

    英国ではポテトチップスと「Loaded Fries」等が寄与し、売上高は3,848百万円、前年同期比19.6%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「英国は、ポテトチップスと前年下期に発売した「Loaded Fries」が伸長し、前年同期に比べ増収となりました。」

    Seabrookブランド等のポテトチップスに加え、前年下期発売の「Loaded Fries」が伸長し、英国売上高は1,937百万円、前年同期比23.6%増となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「英国は、Seabrookブランドのポテトチップスのマルチパックの需要が増加したことに加え、新商品「Loaded Fries」の発売により、前連結会計年度に比べ増収となりました。」

    Seabrookブランドのマルチパック需要増加と新商品発売により、英国売上高は6,507百万円、前期比7.6%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「英国の売上高は、Seabrookブランドのポテトチップスのマルチパックの需要が増加したことに加え、新商品の発売により、前年同期に比べ増収となりました。」

    英国売上高は4,860百万円、前年同期比8.0%増となった。Seabrookブランドのマルチパック需要増加と新商品発売が増収に寄与した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「英国の売上高は、Seabrookブランドのポテトチップスの需要が増加し、前年同期に比べ増収となりました。」

    Seabrookブランドの需要増加と英国事業の増収が継続した。英国売上高は3,218百万円、前年同期比9.8%増。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「英国の売上高は、Seabrookブランドのポテトチップスの需要が増加し、前年同期に比べ増収となりました。」

    Seabrookブランドの需要増加と英国事業の増収が継続した。英国売上高は1,568百万円、前年同期比9.2%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「英国では、前期に事業買収したSeabrook Crisps Limitedと既存の英国子会社Calbee(UK)Ltdを統合し、経営基盤を強化するとともにコスト削減効果を追求しました。」

    英国事業ではSeabrook Crispsと既存英国子会社を統合する段階に進み、英国売上高は6,047百万円、前期比44.2%増となった。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、当期から本格参入した英国と販売開始したインドネシア等が増収に寄与しました。」

    英国の本格参入が増収に寄与したことを、インドネシア等とともに年次実績として記載している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、海外事業における売上高は、円高による為替換算の影響を受けたことから、前年同期を下回りました。」

    英国の売上寄与については本四半期の本文で個別の記載はないが、海外事業の説明では英国が当期から本格参入した地域として引き続き位置付けられている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当期から本格参入した英国と、当第2四半期から生産、販売を開始したインドネシアが増収に寄与しました。」

    英国の本格参入が増収に寄与したと引き続き記載している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「昨年から新規参入した英国では、本格的に売上拡大に向けたプロモーションを行い、増収に寄与しました。」

    前年から参入した英国で、売上拡大に向けたプロモーションを実施し増収に寄与したと記載している。
一緒に動いた変遷

「既進出海外市場の事業強化」は、この変遷が動いた25回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181717151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既進出海外市場の事業強化18回
  3. 2海外売上比率30%以上の実現17回
  4. 3新製品開発の高速化と継続的な発売17回
  5. 4国内外の設備投資拡大と設備投資方針の見直し15回
  6. 5Seabrook Crispsブランド買収による英国・欧州事業拡大15回
  7. 6「じゃがりこ」のフレーバー展開と品揃え充実14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルビーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
英国市場のプロモーションによる売上拡大|カルビー(2229)の変遷 | Komori