カルビー(2229)・施策前進
第三者機関を用いた取締役会実効性評価
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における評価において提起された意見および改善点を踏まえ、2027年3月期の取締役会、各委員会運営において特に強化すべきポイントは下記のとおりです。」
第三者機関による実効性評価で実効性確保を確認したうえで、2027年3月期に向けた取締役会議題、成長投資、人的資本・ガバナンスの改善点を特定した。 - FY2025前進有価証券報告書
「第三者機関によるアンケートの集計と分析、及びインタビューの結果、当社の取締役会の実効性は確保されていると評価しております。」
第三者機関を用いたアンケート・分析と個別インタビューを実施し、当事業年度の取締役会実効性を評価した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、取締役に対する取締役会の実効性評価を年1回実施しています。」
取締役会の実効性について、第三者機関によるアンケート、個別インタビュー、分析を年1回実施し、監督機能の向上につなげる仕組みを記載している。