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カルビー(2229)・施策ESOP信託残存株式減少

株式付与ESOP信託による従業員の企業価値向上意識

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末243百万円、80,445株、当連結会計年度末141百万円、46,775株であります。」

    ESOP信託の残存株式は80,445株から46,775株へ、帳簿価額は243百万円から141百万円へ減少した。制度の目的・仕組みは継続している。
  2. 2026-05-14前進適時開示

    「当社は、本日開催の取締役会において、2014 年3月から導入しております当社グループ従業員(以下「従業員」という。)へのインセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」(以下「ESOP信託」という。)の継続及びESOP信託に対する金銭の追加拠出を決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」

    株式付与ESOP信託について、制度の継続に加え、信託期間を2026年10月1日から2031年9月30日まで延長し、6億8,000万円を追加拠出する具体的な継続措置が示された。元のcanonical threadは変更しない。
  3. FY2026-H1ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度243百万円、80,345株、当中間連結会計期間141百万円、46,775株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は80,345株から46,775株へ、帳簿価額は243百万円から141百万円へ減少した。制度の目的・仕組み自体は継続している。
  4. FY2025ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末337百万円、111,395株、当連結会計年度末243百万円、80,445株であります。」

    ESOP信託の残存株式は111,395株から80,445株へ、帳簿価額は337百万円から243百万円へ減少した。制度の目的・仕組み自体は継続している。
  5. FY2025-H1ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度337百万円、111,395株、当中間連結会計期間243百万円、80,345株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は111,395株から80,345株へ、帳簿価額は337百万円から243百万円へ減少した。制度の目的・仕組み自体は継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末185百万円、53,465株、当連結会計年度末337百万円、111,395株であります。」

    ESOP信託の残存株式は前期末53,465株から111,395株へ増加した。制度の目的・仕組みは継続している。
  7. FY2024-Q2ESOP信託残存株式増加有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度185百万円、53,465株、当第2四半期連結会計期間337百万円、111,395株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式が53,465株から111,395株へ、帳簿価額が185百万円から337百万円へ増加した。制度の目的・仕組み自体は継続している。
  8. FY2023ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末234百万円、67,565株、当連結会計年度末185百万円、53,465株であります。」

    ESOP信託の残存株式は67,565株から53,465株へ、帳簿価額は234百万円から185百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q2ESOP信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度234百万円、67,565株、当第2四半期連結会計期間185百万円、53,465株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式が67,565株から53,465株へ、帳簿価額が234百万円から185百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度234百万円、67,565株、当第1四半期連結会計期間234百万円、67,565株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は67,565株で、前連結会計年度末から変化がない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、92,565株、当第3四半期連結会計期間234百万円、67,565株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は第2四半期記載時と同じ67,565株で、制度の運用継続が確認された。
  12. FY2022-Q2信託残存株式減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、92,565株、当第2四半期連結会計期間234百万円、67,565株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は92,565株から67,565株へ、帳簿価額は321百万円から234百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度321百万円、92,565株、当第1四半期連結会計期間321百万円、92,565株であります。」

    株式付与ESOP信託の残存株式は92,565株で、前連結会計年度末から変更がない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末241百万円、67,290株、当連結会計年度末321百万円、92,565株であります。」

    ESOP信託の残存株式は67,290株から92,565株へ増加した。従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付する制度が継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献等に応じて在職時に株式を交付するESOP信託の仕組みを再確認している。当第3四半期会計期間末の信託残存株式数は92,565株。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当該信託の導入により、従業員は当社株式の株価上昇による経済的な利益を収受することができるため、株価を意識した従業員の業務遂行を促すとともに、従業員の勤労意欲を高める効果が期待できます。」

    ESOP信託の目的・仕組みを再確認している。信託残存株式数は92,565株となった。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、2014年3月7日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    ESOP信託の目的と制度概要を再掲している。信託残存株式数は67,290株で、前連結会計年度末から変更はない。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    ESOP信託の制度目的・交付条件を再掲している。期末の信託残存株式数は67,290株となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付するESOP信託の仕組みを再確認している。信託残存株式数は67,290株となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、2014年3月7日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を目的とするESOP信託の制度概要を再掲している。信託に残存する株式は78,715株で、前連結会計年度末から変更はない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、2014年3月7日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を目的とするESOP信託の制度概要を再掲している。信託残存株式数は78,940株となった。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、2014年3月7日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。」

    従業員の業績・株価意識と中長期的な企業価値向上を目的とするESOP信託の仕組みを再掲している。信託残存株式数は92,965株で、前連結会計年度末から変更はない。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「また、2017年5月12開催の取締役会決議に基づき、ESOP信託の継続及び追加拠出を実施しております。」

    ESOP信託を継続し追加拠出を実施した。従業員に取得させる予定の株式は170,800株で、当期末の信託残存株式数は92,965株となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付するESOP信託の仕組みを再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付するESOP信託の仕組みを再掲している。信託残存株式数は43,465株である。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献・ビジネスプラン達成度に連動して株式を交付する制度を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付する制度を継続して記載している。信託残存株式数は43,465株となっている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その後、当該信託は株式交付規程に従い、信託期間中の従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて、当社株式を在職時に無償で従業員に交付します。」

    従業員の業績貢献やビジネスプラン達成度に応じて株式を交付する仕組みを継続して記載している。当第2四半期会計期間末の信託残存株式数は43,940株。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、従業員の当社の業績や株価への意識を高めることにより、業績向上を目指した業務遂行を一層促進するとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的としたインセンティブ・プランとして、平成26年3月7日に株式付与ESOP信託を導入いたしました。当社が従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者として、当社株式の取得資金を拠出することにより信託を設定し、当該信託は、予め定める株式交付規程に基づき、従業員に交付すると見込まれる数の当社株式を、株式市場から予め定める取得期間中に取得します。」

    従業員の業績・株価意識と中長期的企業価値向上を目的に、信託を通じて株式を交付する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「既進出海外市場の事業強化」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既進出海外市場の事業強化2回
  3. 2海外売上比率30%以上の実現2回
  4. 3国内外の設備投資拡大と設備投資方針の見直し2回
  5. 4新製品開発の高速化と継続的な発売2回
  6. 5豪州での販売開始と売上拡大2回
  7. 6中国向け「フルグラ」の販売開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルビーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の適時開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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