1株当たり4円の配当実施
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。
- FY2027-H1後退有価証券報告書
「2026年9月14日開催の取締役会 普通株式 101,646千円 5円」
株式分割後基準の中間配当は1株当たり5円となり、前事業年度の中間配当6円から低下した。期末配当10円と合わせた年間配当は15円となる。 - 2026-07-30後退業績予想の修正
「1 株当たり第2四半期末(中間)配当予想を6円から5円に、期末配当予想を 10 円から5円に修正することといたしました。この結果、当期の年間配当金は 10 円となる予定です。」
中間配当予想を6円から5円、期末配当予想を10円から5円へ引き下げ、年間配当予想を16円から10円へ修正した。 - FY2026株式分割後の年間配当16円を決定予定有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、安定配当の観点を加え、中間配当は1株当たり6円を実施し、期末配当は1株当たり10円を2026年4月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定です。」
株式分割後基準で中間配当6円を実施し、期末配当10円を株主総会で決議する予定とした。年間配当は16円となる予定である。 - FY2026-H1株式分割後の中間配当額を決議有価証券報告書
「2025年9月12日開催の取締役会 普通株式 121,307千円 6円 2025年7月31日 2025年10月7日 利益剰余金」
2025年9月12日開催の取締役会で、株式分割後の1株当たり6円の中間配当を決議した。 - FY2025後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり中間配当35円、期末配当47円といたしました。」
中間配当35円を実施した一方、期末配当は47円となり、前事業年度の期末配当98円から低下した。年間配当は82円である。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年9月13日 取締役会 普通株式 242,198千円 35円 2024年7月31日 2024年10月4日 利益剰余金」
前事業年度の期末配当98円に加え、当中間連結会計期間について1株当たり35円の中間配当を決議しており、当期の配当機会が増えている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年4月25日定時株主総会 普通株式 677,898千円 98円」
2024年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり98円の期末配当を支払ったことを記載しており、前事業年度の配当水準を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり期末配当98円といたしました。」
前事業年度の期末配当65円から、当事業年度の期末配当は98円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年4月25日定時株主総会 普通株式 457,395千円 65円」
1株当たり65円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月25日定時株主総会 普通株式 457,395千円 65円」
1株当たり65円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年4月25日 定時株主総会 普通株式 457,395千円 65円」
2023年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり65円の期末配当を支払ったことを記載している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期業績ならびに今後の事業展開に伴う内部留保、利益還元原資の蓄積などを総合的に判断し、1株当たり期末配当65円といたしました。」
前事業年度の期末配当90円から、当事業年度の期末配当は65円となり、当事業年度も中間配当は実施していない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月26日定時株主総会 普通株式 316,505千円 90円」
1株当たり90円の期末配当を支払ったことを再確認しており、前事業年度の配当水準から変更はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年4月26日 定時株主総会 普通株式 316,505千円 90円 2022年 1月31日 2022年 4月27日 利益剰余金」
前事業年度に決定された1株当たり90円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月26日定時株主総会 普通株式 316,505千円 90円」
前事業年度に決定された1株当たり90円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期業績ならびに今後の事業展開に伴う内部留保、利益還元原資の蓄積などを総合的に判断し、1株当たり期末配当90円といたしました。」
前事業年度の期末配当60円から、当事業年度の期末配当は90円へ増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年4月27日開催の定時株主総会 普通株式 210,943千円 60円」
1株当たり60円の期末配当を支払ったことを再確認しており、直前の通期報告時から配当額に変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年4月27日 定時株主総会 普通株式 210,943千円 60円 2021年 1月31日 2021年 4月28日 利益剰余金」
2021年4月27日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり60円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月27日 定時株主総会 普通株式 210,943千円 60円 2021年 1月31日 2021年 4月28日 利益剰余金」
2021年4月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり60円の期末配当を支払ったことを記載している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期業績ならびに今後の事業展開に伴う内部留保、利益還元原資の蓄積などを総合的に判断し、1株当たり期末配当60円といたしました。」
前事業年度の年間配当150円、直近の期末配当50円に対し、当事業年度は期末配当60円を実施した。年間配当は中間配当を実施しなかったため60円となっている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) 50.00」
主要な経営指標等で1株当たり配当額50円が再掲されており、既報の配当水準に実質的な変更はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 175,807千円 50円」
2020年4月24日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり50円の期末配当の支払いを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 175,807千円 50円」
2020年4月24日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり50円の期末配当を支払ったことを記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当期業績ならびに今後の事業展開に伴う内部留保、利益還元原資の蓄積などを総合的に判断し、1株当たり中間配当50円、期末配当50円といたしました。」
中間配当50円と期末配当50円、年間150円の配当実績を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年9月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………176百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年10月7日」
当期中間配当として1株当たり50円を決議・実施しており、直前年度から続く配当水準を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年9月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………176百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年10月7日」
当期中間配当として1株当たり50円を決議しており、直前年度から続く配当水準を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 177,946千円 50円 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」
2019年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり50円の期末配当を支払ったことを記載している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2019年4月25日 定時株主総会決議 177,946千円 50円」
当事業年度は中間配当50円に加えて期末配当50円を実施し、年間配当は1株当たり150円となった。前事業年度の期末配当100円のみから、年2回配当の実績が通期で確認できる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年9月11日 取締役会 普通株式 178,536千円 50円 2018年7月31日 2018年10月9日 利益剰余金」
前年度末の期末配当100円に加え、当期中間配当1株当たり50円を支払ったことを記載している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2018年9月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
前年度の期末配当1株当たり100円に加え、当期の中間配当として1株当たり50円を決議しており、年間の配当機会と配当額が拡大している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年4月25日 定時株主総会 普通株式 357,236千円 100円 2018年1月31日 2018年4月26日 利益剰余金」
2018年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり100円の期末配当を支払ったことを記載しており、前年度通期報告時の配当額から変化はない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「期末配当 株主総会決議日 平成30年4月25日 1株当たり100円 総額 357,236千円」
株式併合後の1株当たり配当額は100円となった。株式併合前の7円を単純換算した70円を上回る水準である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - 7.00」
主要な経営指標等の推移で、前事業年度の1株当たり配当額7円を再掲している。配当額自体に変化はない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月26日 定時株主総会 普通株式 251,565千円 7円 平成29年1月31日 平成29年4月27日 利益剰余金」
1株当たり7円の配当を支払ったことを再掲しており、配当額自体に変化はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月26日 定時株主総会 普通株式 251,565千円 7円 平成29年1月31日 平成29年4月27日 利益剰余金」
前年度末に決定された1株当たり7円の配当を当第1四半期に支払ったことを記載している。配当額自体は前回の通期報告書から変化していない。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「期末配当 株主総会決議日 平成29年4月26日 1株当たり7円 総額 251,565千円」
1株当たり配当額が従来の4円から7円に増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 144,715千円 4円」
平成28年4月26日定時株主総会決議に基づく普通株式1株当たり4円の配当支払いを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 144,715千円 4円」
平成28年4月26日定時株主総会決議に基づく普通株式1株当たり4円の配当支払いを記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「1株当たり配当額 4円」
平成28年4月26日開催の定時株主総会に基づき、普通株式について1株当たり4円の配当を実施している。