商品の開発・改善による売上向上
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「北海道産発酵バターを使用したガレット専門店「太陽のガレット」の1号店を2025年9月に西武池袋本店へ、2号店を2026年4月に松坂屋名古屋店へオープンしたこと、…創立95周年を記念して発売した「95thクリームカスタードプリン」が好調に推移したほか、「クリームリッチチーズケーキ」など期間限定商品が売上に貢献し」
「太陽のガレット」の2店舗目を開設し、創立95周年商品や期間限定商品を投入するなど、商品・ブランド開発を具体的に進めている。 - FY2026前進有価証券報告書
「素材と製法にこだわった新体験カスタードスイーツ専門店「CUSTA」の3号店が2025年4月に日本橋三越本店へオープンしたことによる売上貢献に加え、「ファヤージュ」や「ガレット オ ブール」などの焼菓子が好調に推移したことや万博向け商品の発売による売上増加があったものの」
CUSTAの3号店、太陽のガレットの常設1号店、新イベント「ベイクフルデー」、万博向け商品など、商品・ブランド開発と販売展開を具体的に進めた。 - 2026-03-13前進業績予想の修正
「素材と製法にこだわった新体験カスタードスイーツ専門店「CUSTA」3号店の日本橋三越本店へのオープン(2025年4月)、北海道産発酵バターを使用したガレット専門店「太陽のガレット」1号店の西武池袋本店へのオープン(2025年9月)、焼菓子を楽しむ新イベント「ベイクフルデー」の開催などにより焼菓子の売上獲得に努めました。」
既存のCUSTA展開に加え、「太陽のガレット」1号店や新イベントの展開を記載し、商品・ブランド開発をさらに具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、素材と製法にこだわった新体験カスタードスイーツ専門店「CUSTA」の3号店が2025年4月に日本橋三越本店へオープンしたことによる売上貢献に加え、「ファヤージュ」や「ガレット オ ブール」などの焼菓子が好調に推移したことや万博向け商品の発売による売上増加があったものの」
新ブランド「CUSTA」の3号店を2025年4月に出店し、万博向け商品も発売するなど、商品・ブランド開発を具体的に進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、北海道産発酵バターを使用した新ブランド「太陽のガレット」の催事を東京駅大丸で5月に実施しました。…5種を新規開発し、袋商品からギフトまで取り揃えました。/素材と製法にこだわったカスタードスイーツ専門店「CUSTA(カスタ)」の催事を新宿、銀座、日本橋、横浜、名古屋で実施いたしました。10月には銀座三越に全国2号店をオープン、銀座三越専用商品として「カスタードクーヘン(ダブルカラメル)」を投入しました。/これを記念して5つの新しいチーズケーキを投入しました。」
「太陽のガレット」の新ブランド・5商品開発、「CUSTA」の全国2号店開設、新商品投入、チーズケーキ発売55周年記念の5商品投入など、商品・ブランド開発を具体的に進展させた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「洋生菓子につきましても、昨年の卵不足により販売制限をかけていたカスタードプリンが好調であったことに加え、チーズケーキ発売55周年を記念した商品を発売し売上獲得に努めた結果」
卵不足後のカスタードプリンの販売回復と、チーズケーキ発売55周年記念商品の投入を記載している。前四半期から新たな段階到達というより、既存の商品開発・改善施策の継続である。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましても、昨年の卵不足により販売制限をかけていたカスタードプリンが好調であったことに加え、チーズケーキ発売55周年を記念した商品を発売し売上獲得に努めた結果」
チーズケーキ発売55周年記念商品を新たに発売し、商品開発による売上獲得を進めた具体的な進展を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、北海道の素材を使い、丁寧に作り上げたガレット専門店「ガレット・ネージュ」の催事を大丸札幌店で2023年3月と10月に実施しました。手作業で作り上げる贅沢なスイーツ「ガレットサンド」と、さっくり、ほろほろ、新食感の「ガレット オ フロマージュ」を取り揃えました。」
「ガレット・ネージュ」の催事、新商品、既存ブランドの新店舗、季節商品、イベント商品、新規ブランドなどを展開し、商品・ブランド開発を具体的に進めている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、バターにこだわった焼菓子ブランド「ガレット オ ブール」を2023年4月に大丸東京店へ、9月に髙島屋京都店へオープンしたことなどもあり、売上高は順調に推移しました。」
既存の大丸東京店に加え、2023年9月に髙島屋京都店へ「ガレット オ ブール」を出店し、商品・ブランド展開を具体的に進めている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、バターにこだわった焼菓子ブランド「ガレット オ ブール」を2023年4月大丸東京店にオープンしたことなどもあり、売上高は順調に推移しました。」
ガレット オ ブールの新規出店と焼菓子ブランド展開を継続している。新規出店の事実は示されているが、直前四半期から別の段階に進んだとは記載されていない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、バターにこだわった焼菓子ブランド「ガレット オ ブール」の新規出店などもあり、売上高は順調に推移しました。」
「ガレット オ ブール」の新規出店を実施し、焼菓子ブランドの展開を進めた具体的な進展を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、素材と製法にこだわったカスタードスイーツ専門店「CUSTA(カスタ)」の1号店を4月に阪神百貨店梅田本店にオープンいたしました。」
新ブランド「CUSTA」の1号店を開設したほか、カスタードプリン60周年商品、季節商品、バレンタイン新ブランドなどを投入し、商品・ブランド開発を具体的に進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「洋生菓子につきましても、カスタードプリン誕生60周年を記念した「濃たまごのカスタードプリン」などを中心にプリンは好調に推移し、また瀬戸内レモンケーキやブロードランドなどの半生菓子も順調な売上を維持、加えてカスタードの奥深い魅力を楽しむ新ブランド「CUSTA(カスタ)」の新規出店などもあり、売上高は順調に推移いたしました。」
記念商品、既存の半生菓子、新ブランド「CUSTA」の新規出店による商品・ブランド開発を継続している。前四半期から新たな段階到達の記載はない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましても、カスタードプリン誕生60周年を記念した「濃たまごのカスタードプリン」の発売などによりプリンは好調に推移し、また瀬戸内レモンケーキやブロードランドなどの半生菓子も順調な売上を維持、加えてカスタードの奥深い魅力を楽しむ新ブランド「CUSTA(カスタ)」の新規出店などもあり、売上高は順調に推移いたしました。」
カスタードプリン誕生60周年記念商品の発売、新ブランド「CUSTA」の新規出店、既存商品の好調を記載しており、商品・ブランド開発が具体的に進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、バレンタインの新規ブランド「コフレ」や「キツネとレモン」の展開に加え、バターにこだわった焼菓子ブランド「ガレット オ ブール」の記念商品の販売や積極的な催事展開を行い、付加価値の高い商品を提供することでブランド価値の向上に取り組んでまいりました。洋生菓子につきましては、濃厚いちごと練乳を組み合わせた新商品「濃いちごのプリン」の発売に加え、カスタードの奥深い魅力を楽しむ新ブランド「CUSTA(カスタ)」の新規出店などにより売上向上を図りました。」
新規ブランド「コフレ」「キツネとレモン」「CUSTA」、新商品「濃いちごのプリン」、記念商品の販売および催事展開を実施し、商品・ブランド開発を具体的に進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、2020年にデビューした「ガレット オ ブール」(フランス語で「バターの焼菓子」という意味)の2号店、3号店を大阪と福岡にオープンいたしました。」
「ガレット オ ブール」の2号店・3号店を大阪と福岡に出店し、90周年記念商品、新規商品、季節商品、イベント商品なども展開した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、「カスタードプリン」や新規商品「とろ生カスタードプリン(夏仕立て)」、期間限定商品「とろ生チーズケーキ」、8月にリニューアルした半生菓子「ロイヤルクリームチーズケーキ」などの好調に加え、創立90周年を記念した新商品「プリンとチーズケーキ」の発売効果もあり、売上高は前年同期比で13.0%増となりました。」
新規商品、期間限定商品、リニューアル商品、創立90周年記念商品を展開し、洋生菓子の売上高が前年同期比13.0%増となった具体的な進展を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、「カスタードプリン」、期間限定商品「とろ生チーズケーキ」、昨秋リニューアルした半生菓子「ブロードランド」などの好調に加え、創立90周年を記念したキャンペーンの実施や新商品「プリンとチーズケーキ」の発売効果もあり、売上高は前年同期比で21.8%増となりました。」
創立90周年記念キャンペーン、新商品「プリンとチーズケーキ」の発売、既存商品のリニューアルといった具体的な商品・販促施策を記載し、洋生菓子の売上高が前年同期比21.8%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、「カスタードプリン」、期間限定商品「とろ生チーズケーキ」、昨秋リニューアルした半生菓子「ブロードランド」などの好調に加え、生ブッセ専門の新ブランド「MOON」の新規出店などにより売上向上を図り、前年同期を上回る売上高となりました。」
新ブランド「MOON」の新規出店、期間限定商品やリニューアル商品の展開により、洋生菓子の売上が前年同期を上回ったという具体的な進展を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、「ガレット オ ブール」(フランス語で「バターの焼菓子」という意味)の1号店を8月に東京都心部の百貨店にオープンしました。」「MOON」の1号店を百貨店に出店しました。」
新ブランド「ガレット オ ブール」「MOON」の1号店を出店し、さらに多数の新商品、季節商品、イベント商品を投入した具体的な商品・ブランド開発の進展を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、バターにこだわった焼菓子の新ブランド「ガレット オ ブール」の新規出店や催事展開に加え、インターネット販売に注力し売上獲得に努めたものの」
「ガレット オ ブール」の新規出店が記載され、従来の催事展開・インターネット販売に加えてブランド展開が進んでいる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「干菓子につきましては、バターにこだわった焼菓子の新ブランド「ガレット オ ブール」の催事展開や、インターネット販売に注力し売上獲得に努めたものの」
新ブランドの催事展開とインターネット販売による商品売上獲得を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、バターにこだわった焼菓子の新ブランド「ガレット オ ブール」の催事展開などにより売上獲得に努めたものの、新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛などの影響により、焼菓子や土産商品の売上が減少し、前年同期を大幅に下回る売上高となりました。洋生菓子につきましては、新商品「プリンパフェストロベリーショートケーキ」などが堅調に推移しましたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響によりカスタードプリンやシーズンプリン、半生菓子ブロードランドなどが苦戦し、前年同期を下回る売上高となりました。」
新ブランド「ガレット オ ブール」の催事展開と新商品「プリンパフェストロベリーショートケーキ」の投入という具体的な商品開発・販促を実施した。一方、感染拡大の影響で主要商品の売上は前年同期を下回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「新ブランド開発としましては、当事業年度も「モロゾフ エクラ」を1店舗、「ファヤージュ」を2店舗、「窯だしチーズケーキ」を1店舗新規出店し、話題性や限定性をアピールすることで、新規顧客の獲得を図りました。」
複数ブランドについて合計4店舗の新規出店を実施し、新規顧客獲得を図ったという具体的な進展を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、カスタードプリンやシーズンプリンが好調であったこと、デンマーククリームチーズケーキ誕生50周年を記念した「ロイヤルクリームチーズケーキ」の発売効果もありチーズケーキが堅調に推移したこと、「福岡 あまおういちごのケーキ」や「熊本 利平栗のケーキ」などの半生菓子の季節限定商品が売上貢献したことにより、前年同期を上回る売上高となりました。」
「熊本 利平栗のケーキ」など季節限定商品を新たに展開し、既存の記念商品等とともに売上へ貢献した具体的な商品開発の進展を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、引き続きカスタードプリンが好調であったことや、デンマーククリームチーズケーキ誕生50周年を記念した「ロイヤルクリームチーズケーキ」の発売効果もありチーズケーキが堅調に推移したこと、半生菓子の季節限定商品「福岡 あまおういちごのケーキ」や「瀬戸内レモンケーキ」が売上貢献したことにより、前年同期を上回る売上高となりました。」
デンマーククリームチーズケーキ誕生50周年記念の新商品「ロイヤルクリームチーズケーキ」を発売し、チーズケーキの売上に貢献したという具体的な商品開発の進展を記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、百貨店の店舗閉鎖に伴う売上減少の影響がありましたが、ファヤージュをモチーフにした新ブランド店「ファヤージュ」や「ファヤージュショコラ」の店舗を新規出店するなど、焼菓子の売上獲得に努めたことにより、前年同期を若干下回る売上高に止めることができました。洋生菓子につきましては、カスタードプリンが好調を維持したことに加え、半生菓子の季節限定商品「福岡 あまおういちごのケーキ」の好調などもあり、前年同期を上回る売上高となりました。」
新ブランド「ファヤージュ」および「ファヤージュショコラ」の新規出店と、季節限定商品の好調を記載しており、商品・ブランド開発が具体的に進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、「ファヤージュショコラ」から進化したブランド「ファヤージュ」をデビューさせました。ファヤージュのコンセプトである「木の葉形のスイーツ」を取り揃え、チョコレート菓子や半生菓子を豊富に取り揃えました。」
既存ブランド「ファヤージュショコラ」から進化した新ブランド「ファヤージュ」をデビューさせ、商品構成と用途を広げた具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、半生菓子の期間限定の新商品「銀寄栗のケーキ」などの好調もあり、前年同期を上回る売上高となりました。」
期間限定の新商品「銀寄栗のケーキ」を発売し、好調となった具体的な商品開発の進展を記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「干菓子につきましては、梅雨明け以降の猛暑により夏季商品の売上は堅調に推移したものの、バレンタイン商戦がやや苦戦したことに加え、西日本豪雨などの影響もあり、期間合計では前年同期を下回る売上高となりました。洋生菓子につきましては、カスタードプリンが、素材をいかした期間限定プリンの発売などにより好調を維持したことに加え、半生菓子の期間限定の新商品「瀬戸内 レモンケーキ」などの好調もあり、前年同期を上回る売上高となりました。」
期間限定プリンに加えて、半生菓子の期間限定新商品「瀬戸内 レモンケーキ」を発売し、好調となった具体的な商品開発の進展を記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「洋生菓子につきましては、カスタードプリンが、素材をいかした期間限定プリンの発売などにより好調を維持したことに加え、半生菓子の期間限定の新商品「福岡 あまおういちごのケーキ」の好調などもあり、前年同期を上回る売上高となりました。」
期間限定プリンの発売と、期間限定の新商品「福岡 あまおういちごのケーキ」の好調という、商品開発に関する具体的な進展を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、素材を生かしたこだわりの手づくりアイスを販売する「The Maker’s(ザ・メイカーズ)」を立ち上げ、全国14店舗にて夏季限定の催事展開を実施しました。また、平成27年に立ち上げた単一商品に特化したブランド「ファヤージュショコラ」、「窯だしチーズケーキ」について、それぞれ3号店を百貨店、アウトレットモールに出店」
新ブランドを立ち上げて全国14店舗で展開し、既存の単一商品ブランドもそれぞれ3号店を出店するなど、商品・ブランド開発が具体的に進展している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段とする方針を継続している。カスタードプリンの誕生55周年記念商品の販売効果も記載されているが、既存テーマの具体化である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段とする方針を継続している。焼菓子のリニューアルやカスタードプリンの記念商品などが記載されているが、既存テーマの具体化である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段とする方針を継続している。焼菓子のリニューアルやプリンの記念プロモーションも記載されているが、新たな段階到達を示すものではない。 - FY2017前進有価証券報告書
「新ブランド開発として、「プリンのタルト」を基幹商品とした「Pudding」を開発し、1号店を百貨店に出店いたしました。また、平成27年に立ち上げた単一商品に特化したブランド「ファヤージュショコラ」、「窯だしチーズケーキ」につきましても、それぞれ2号店を百貨店、ショッピングモールに出店」
新ブランドの開発と1号店の出店、既存の単一商品ブランドの2号店出店という具体的な進展を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段とする方針を継続している。期間限定プリン、季節キャンペーン、主力商品のリニューアル効果などの具体例も示されているが、既存施策の具体化である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段とする方針を継続している。新規ブランドの展開、プリンキャンペーン、期間限定商品の発売などの具体例も記載されているが、既存施策の具体化である。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「商品の開発・改善により売上向上に取り組むとともに」
商品開発・改善を売上向上の手段として掲げている。