カンロ(2216)・施策達成
株式分割による投資単位引下げと流動性向上
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割943社が書いているテーマ・逆風0社・追い風932社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに116社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの956件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社は、2025年5月23日開催の取締役会決議に基づき、株式分割及び定款の一部変更を行いました。1株につき3株の割合をもって分割いたしました。」
投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的とする1株を3株とする株式分割を、2025年7月1日付で実施した。発行済株式総数は45,946,812株となった。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年5月27日開催の取締役会において、株式分割及び定款の一部変更について決議いたしました。」
投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的とする1株を2株とする株式分割を2022年7月1日に実施し、発行済株式総数は7,657,802株から15,315,604株となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
1株につき2株とする株式分割が2019年7月1日付で実施済みであることを、1株当たり利益の算定注記等で再確認している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2019年6月30日(日)(実質的には2019年6月28日(金))を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主が所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたしました。」
2019年7月1日を効力発生日とする1株につき2株の株式分割を実施し、発行済株式総数が3,828,901株から7,657,802株となったことを確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2019年5月13日開催の取締役会において、株式分割及び定款の一部変更を行うことについて決議いたしました。株式分割の目的は、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の拡大を図ることを目的としております。2019年6月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主が所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。効力発生日は2019年7月1日です。」
投資単位の引下げ、株式流動性向上、投資家層拡大を目的として、1株を2株とする株式分割を決議した。2019年7月1日を効力発生日とし、発行済株式総数は3,828,901株から7,657,802株となる予定である。