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カンロ(2216)・施策実績引用

本社土地建物の譲渡

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q2実績引用FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 320182019: 12019
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本社移転に伴う旧本社土地・建物の譲渡15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「旧本社ビル売却に伴う固定資産売却益5億1百万円を特別利益に計上したこと」

    旧本社ビル売却を完了済みの実績として再度引用し、固定資産売却益501百万円を計上したことを開示している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「旧本社ビル売却に伴う固定資産売却益5億1百万円」

    完了済みの旧本社ビル売却について、固定資産売却益5億1百万円を特別利益として計上した実績を再度引用している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「旧本社ビル売却に伴う固定資産売却益5億1百万円を特別利益に計上したこと」

    本社土地建物の売却について、旧本社ビルの売却に伴う固定資産売却益5億1百万円を計上しており、売却実施を確認できる。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において従業員向け社宅・寮の土地建物を売却し、本社の土地建物の売却処分を決定しました。」

    本社土地建物の売却決定を再確認し、設備計画上の売却予定年月を2018年4月として具体化している。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2017年9月28日開催の取締役会において、東京都中野区所在の本社土地建物を譲渡することについて決議し、2017年9月29日に不動産売買契約を締結いたしました。」

    本社土地建物の譲渡について取締役会決議と不動産売買契約の締結を初めて記載している。譲渡価額や譲渡実行日は本文では示されていない。
一緒に動いた変遷

「主力ブランド商品の売上拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランド商品の売上拡大2回
  3. 2利益の拡大2回
  4. 3原価・販売費・物流費の低減と製造改善2回
  5. 4グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発2回
  6. 5品質保証体制のさらなる充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カンロの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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