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第一屋製パン(2215)・事実前進

売上高の増収

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上高の継続的な増収15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は14,969百万円と前中間連結会計期間比961百万円(6.9%)の増収となりました。」

    中間期売上高は14,969百万円となり、前年同期比6.9%増の増収となった。増収傾向が続いている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は14,008百万円と前中間連結会計期間と比べ441百万円(3.3%)の増収」

    中間期の売上高は14,008百万円となり、前年同期比441百万円、3.3%の増収となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は27,183百万円と前期末比741百万円の増収(同比2.8%増)」

    通期売上高は27,183百万円となり、前期比741百万円、2.8%の増収となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「売上高は13,566百万円と前中間連結会計期間比762百万円の増収(同比6.0%増)」

    中間連結会計期間の売上高は13,566百万円となり、前年同期比762百万円、6.0%の増収となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は6,665百万円と前年同四半期比400百万円の増収(前年同四半期6.4%増)」

    売上高は6,665百万円となり、前年同期比400百万円、6.4%の増収となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は26,442百万円と前期末に比べ1,890百万円の増収(前期末比7.7%増)」

    通期売上高は26,442百万円となり、前連結会計年度比1,890百万円、7.7%の増収となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は19,480百万円と前年同四半期比1,776百万円の増収(同比10.0%増)」

    売上高は19,480百万円となり、前年同期比1,776百万円、10.0%の増収となった。増収傾向が続き、前年同期の減収からの回復がさらに進んでいる。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は12,804百万円と前年同四半期比1,069百万円の増収(同比9.1%増)」

    売上高は前年同期比9.1%増の12,804百万円となり、前年同期までの減収傾向から増収が継続している。
  9. FY2023-Q1増収継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は6,265百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ446百万円(前年同四半期7.7%増)」

    第1四半期の売上高は6,265百万円となり、前年同期比446百万円、7.7%の増収となった。
  10. FY2022増収、会計基準適用により前年比記載なし有価証券報告書

    「よって、当連結会計年度の売上高は24,390百万円(前期23,864百万円)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の売上高は24,390百万円となり、前年度の23,864百万円を上回ったが、比較年度と会計処理が異なるため増減率は記載していない。
  11. FY2022-Q3増収・会計基準適用影響有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,581百万円(前年同四半期17,529百万円)となりました。」

    収益認識会計基準等の適用後、第3四半期連結累計期間の売上高は17,581百万円となり、前年同期の17,529百万円を上回った。ただし、部門売上高は同基準適用により減額の影響を受けている。
  12. FY2022-Q2減収・会計基準適用影響有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,654百万円(前年同四半期11,703百万円)となりました。」

    売上高は11,654百万円となり、前年同期の11,703百万円から減少した。収益認識会計基準等の適用により、部門売上高にも減額影響が生じている。
  13. FY2022-Q1増収、会計基準適用による表示額減少有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,778百万円(前年同四半期5,711百万円)となりました。」

    売上高は5,778百万円となり、前年同期の5,711百万円から増加した。ただし、収益認識会計基準等の適用により、パン部門等の売上高は合計140百万円減少している。
  14. FY2021通期減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は23,864百万円(前連結会計年度24,021百万円)と前連結会計年度に比べ0.7%の減収となりました。」

    売上高は23,864百万円で、前年同期比157百万円、0.7%の減収となった。減収は継続しているが、前年度の減収率2.9%から減収幅は縮小した。
  15. FY2021-Q3減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,529百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ340百万円の減収(1.9%減)となりました。」

    売上高は17,529百万円で前年同期比1.9%減となり、減収が続いている。ただし、前年同期の3.6%減から減収幅は縮小した。
  16. FY2021-Q2減収継続・前年同期比減収幅拡大有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,703百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ412百万円の減収(3.4%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3.4%減となり、減収が続いている。前年同期の減収率1.9%から減収幅も拡大した。
  17. FY2021-Q1減収・減収幅拡大有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,711百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ486百万円の減収(7.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.9%減となり、前年同期の増収から減収に転じた。
  18. FY2020通期減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「よって売上高は24,021百万円(同729百万円の減少)となりました。」

    通期売上高は24,021百万円となり、前年同期比729百万円、2.9%の減収となった。減収は継続しているが、前年通期の減収率より縮小している。
  19. FY2020-Q3減収継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,870百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ659百万円の減収(3.6%減)となりました。」

    売上高は17,870百万円で前年同期比3.6%減となり、減収が継続するとともに、前年度第3四半期の1.9%減から減収幅が拡大した。
  20. FY2020-Q2減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,115百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ238百万円の減収(1.9%減)となりました。」

    売上高は12,115百万円で前年同期比238百万円、1.9%の減収となった。前年同期までの減収傾向は継続しているが、前年度第2四半期の5.1%減から減収幅は縮小した。
  21. FY2020-Q1増収に転じた有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,197百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ166百万円の増収、前第1四半期連結累計期間比2.8%増となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増となり、前年同期までの減収から増収に転じた。
  22. FY2019-Q3減収継続有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,530百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ364百万円の減収(1.9%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は18,530百万円で、前年同期比364百万円、1.9%の減収となり、減収が続いている。
  23. FY2019-Q2減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,354百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ405百万円の減収(3.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%減となったが、前年同期の5.1%減から減収幅は縮小した。
  24. FY2019-Q1減収継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,030百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ398百万円の減収、前第1四半期連結累計期間比6.2%減となりました。」

    売上高は前年同期比6.2%減となり、減収が続くとともに、前年同期の減収率2.9%から減収幅が拡大した。
  25. FY2018減収継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「よって売上高は25,145百万円(同1,457百万円の減少)となりました。」

    売上高は25,145百万円で、前年同期比1,457百万円、5.5%減となり、通期の減収が続いている。
  26. FY2018-Q3減収継続有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,894百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ958百万円の減収、前第3四半期連結累計期間比4.8%の減となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は18,894百万円で、前年同期比958百万円、4.8%の減収となり、減収が続いている。
  27. FY2018-Q2減収幅拡大有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,759百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ679百万円の減収、前第2四半期連結累計期間比5.1%の減となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は12,759百万円で、前年同期比679百万円、5.1%の減収となり、減収が続いている。
  28. FY2018-Q1減収継続有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,429百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ192百万円の減収、前第1四半期連結累計期間比2.9%の減となりました。」

    売上高は6,429百万円で、前年同期比192百万円、2.9%の減収となり、前年同期から減収が続いている。
  29. FY2017減収継続有価証券報告書

    「当連結会計年度のパン部門の売上高は20,088百万円(前連結会計年度比302百万円の増加)、和洋菓子部門の売上高は3,604百万円(同144百万円の増加)、その他の売上高は2,909百万円(同537百万円の減少)となりました。よって売上高は26,602百万円(同90百万円の減少)となりました。」

    通期売上高は26,602百万円で、前年同期比90百万円、0.3%の減収となり、減収が通期でも確認された。
  30. FY2017-Q3減収継続有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間のパン部門の売上高は15,002百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ362百万円の増収となったものの、和洋菓子部門の売上高は2,633百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1百万円の減収、その他の売上高は2,217百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ437百万円の減収となりました。よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,853百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ76百万円の減収、前第3四半期連結累計期間比0.4%の減となりました。」

    パン部門は増収となったものの、和洋菓子部門とその他部門が減収となり、全体の売上高は前年同期比0.4%減と減収が続いている。
  31. FY2017-Q2減収継続有価証券報告書

    「よって、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,439百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ65百万円の減収、前第2四半期連結累計期間比0.5%の減となりました。」

    前年同期比0.5%減となり、第1四半期に続いて減収となった。
  32. FY2017-Q1減収に転じた有価証券報告書

    「よって、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,622百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ238百万円の減収、前第1四半期連結累計期間比3.5%の減となりました。」

    前年同期比3.5%減となり、通期まで続いていた増収から第1四半期は減収に転じた。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「よって売上高は26,693百万円(同1,619百万円の増加)となりました。」

    通期売上高は26,693百万円となり、前年同期比1,619百万円、6.5%増加した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「よって、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,929百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,493百万円の増収、前第3四半期連結累計期間比8.1%の増となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は19,929百万円となり、前年同期比1,493百万円、8.1%の増収となった。パン部門、和洋菓子部門、その他の売上高はいずれも増収と記載している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は13,504百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,410百万円の増収、前第2四半期連結累計期間比11.7%の増となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高は13,504百万円で、前年同期比1,410百万円、11.7%増となった。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益・純利益の改善」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益・純利益の改善10回
  3. 2商品開発力の強化9回
  4. 3市場ニーズ起点のマーケティング強化8回
  5. 4保有不動産の有効活用8回
  6. 5黒字の継続6回
  7. 6負債の減少・純資産の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一屋製パンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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