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第一屋製パン(2215)・事実前進

負債の減少・純資産の増加

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ943百万円減少し、6,844百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ207百万円増加し、8,763百万円となりました。」

    負債は前年度末比943百万円減少して6,844百万円、純資産は207百万円増加して8,763百万円となった。負債減少・純資産増加の方向が続いている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「負債につきましては、支払手形及び買掛金、未払法人税等の減少、長期預り金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ903百万円減少し、6,823百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ73百万円増加し、8,128百万円となりました。」

    負債は前年度末比903百万円減少して6,823百万円、純資産は73百万円増加して8,128百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は7,727百万円となり、前連結会計年度末より3,791百万円減少しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は8,054百万円となり、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,842百万円増加しました。」

    短期借入金3,800百万円を返済した結果、負債は3,791百万円減少して7,727百万円となり、利益剰余金の増加により純資産は1,842百万円増加して8,054百万円となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「負債につきましては、短期借入金の返済などにより、前連結会計年度末に比べ4,075百万円減少し、7,443百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ1,855百万円増加し、8,067百万円となりました。」

    総資産は2,220百万円減少、負債は4,075百万円減少する一方、純資産は1,855百万円増加した。短期借入金は返済によりゼロとなっている。
  5. FY2024-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ54百万円減少し、17,676百万円となりました。負債につきましては、買掛金、短期借入金及び事業構造改善引当金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ325百万円減少し、11,193百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ270百万円増加し、6,482百万円となりました。」

    総資産と負債は前年度末から減少した一方、純資産は利益剰余金の増加により270百万円増加した。
  6. FY2023総資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は17,730百万円となり、前連結会計年度末より654百万円増加しました。」「当連結会計年度末の負債合計は11,518百万円となり、前連結会計年度末より283百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は6,211百万円となり、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ370百万円増加しました。」

    総資産、負債、純資産の全てが前年度末から増加し、純資産は利益剰余金の増加により370百万円増加した。
  7. FY2023-Q3総資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ538百万円増加し、17,615百万円となりました。負債につきましては、短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ304百万円増加し、11,539百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ233百万円増加し、6,075百万円となりました。」

    前連結会計年度末から、総資産538百万円、負債304百万円、純資産233百万円がいずれも増加した。前年まで続いていた総資産・負債・純資産の減少傾向から変化している。
  8. FY2023-Q2総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ394百万円減少し、16,681百万円となりました。負債につきましては、事業構造改善引当金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ369百万円減少し、10,865百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ24百万円減少し、5,816百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。負債は事業構造改善引当金の減少、純資産は利益剰余金の減少が要因として記載されている。
  9. FY2023-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,032百万円減少し、16,044百万円となりました。負債につきましては、買掛金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ943百万円減少し、10,291百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ88百万円減少し、5,753百万円となりました。」

    総資産は1,032百万円、負債は943百万円、純資産は88百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  10. FY2022総資産減少・負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は17,076百万円となり前連結会計年度末より932百万円減少しました。」「当連結会計年度末の負債合計は11,234百万円となり前連結会計年度末より711百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は5,841百万円となり前連結会計年度末より1,644百万円減少しました。」

    総資産は932百万円、負債は711百万円、純資産は1,644百万円それぞれ前年度末から変動し、負債増加と純資産減少が続いている。
  11. FY2022-Q3総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金及び投資有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,843百万円減少し、16,166百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ437百万円減少し、10,086百万円となりました。また、純資産は、事業構造改善費用を特別損失に計上したことによる利益剰余金の減少、及び株式を売却し、その他有価証券評価差額金の減少によるその他の包括利益累計額の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,406百万円減少し、6,079百万円となりました。」

    総資産は16,166百万円、負債は10,086百万円、純資産は6,079百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ1,843百万円、437百万円、1,406百万円減少した。
  12. FY2022-Q2総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金及び投資有価証券の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,788百万円減少し、16,220百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ561百万円減少し、9,961百万円となりました。また、純資産は、株式を売却し、その他有価証券評価差額金の減少によるその他の包括利益累計額の減少などにより前連結会計年度末に比べ1,227百万円減少し、6,258百万円となりました。」

    総資産は1,788百万円、負債は561百万円、純資産は1,227百万円それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  13. FY2022-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,783万円減少し、16,225百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,764百万円減少し、8,758百万円となりました。また、純資産は、株式を売却し、その他有価証券評価差額金の減少によるその他の包括利益累計額の減少などにより、前連結会計年度末に比べ19百万円減少し、7,466百万円となりました。」

    総資産は16,225百万円、負債は8,758百万円、純資産は7,466百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。負債は短期借入金等の減少、純資産は株式売却に伴うその他有価証券評価差額金の減少などが要因である。
  14. FY2021総資産減少・負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は18,009百万円となり前連結会計年度末より528百万円減少しました。」「当連結会計年度末の負債合計は10,523百万円となり前連結会計年度末より163百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は7,485百万円となり前連結会計年度末より692百万円減少しました。」

    総資産は528百万円減少し、負債は163百万円増加、純資産は692百万円減少した。従来の負債減少・純資産増加の方向から、負債増加・純資産減少へ変化している。
  15. FY2021-Q3総資産・負債・純資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,032百万円減少し、17,505百万円となりました。負債につきましては、支払手形及び買掛金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ509百万円減少し、9,850百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ522百万円減少し、7,655百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から1,032百万円減少し、負債は509百万円、純資産は522百万円それぞれ減少した。減少傾向が続いている。
  16. FY2021-Q2総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ789百万円減少し、17,748百万円となりました。負債につきましては、買掛金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ517百万円減少し、9,841百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ271百万円減少し、7,906百万円となりました。」

    総資産は789百万円、負債は517百万円、純資産は271百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  17. FY2021-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ561百万円減少し、17,976百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ429百万円減少し、9,929百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ131百万円減少し、8,046百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。
  18. FY2020負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は18,537百万円となり前連結会計年度末より45百万円減少しました。」「当連結会計年度末の負債合計は10,359百万円となり前連結会計年度末より190百万円増加しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は8,178百万円となり前連結会計年度末より235百万円減少しました。」

    総資産は45百万円減少し、負債は190百万円増加、純資産は235百万円減少した。従来の負債減少・純資産増加の傾向から変化している。
  19. FY2020-Q3総資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ971百万円減少し、17,611百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ806百万円減少し、9,362百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ165百万円減少し、8,248百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前連結会計年度末から減少している。総資産は971百万円、負債は806百万円、純資産は165百万円減少した。
  20. FY2020-Q2総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ779百万円減少し、17,803百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ773百万円減少し、9,395百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ6百万円減少し、8,407百万円となりました。」

    総資産は779百万円、負債は773百万円、純資産は6百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  21. FY2020-Q1総資産・負債減少、純資産微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ517百万円減少し、18,065百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ523百万円減少し、9,645百万円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末に比べ6百万円増加し、8,420百万円となりました。」

    総資産と負債は減少した一方、純資産はその他有価証券評価差額金の増加などにより6百万円増加した。
  22. FY2019-Q3総資産・負債・純資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,057百万円減少し、18,412百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ656百万円減少し、9,864百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ401百万円減少し、8,547百万円となりました。」

    前連結会計年度末から総資産、負債、純資産のすべてが減少し、総資産の減少幅は1,057百万円、負債は656百万円、純資産は401百万円となった。
  23. FY2019-Q2総資産・負債・純資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ800百万円減少し、18,669百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ505百万円減少し、10,015百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ295百万円減少し、8,654百万円となりました。」

    総資産は800百万円、負債は505百万円、純資産は295百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  24. FY2019-Q1総資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金の減少などにより前連結会計年度末に比べ615百万円減少し、18,854百万円となりました。負債につきましては、短期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ508百万円減少し、10,012百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ106百万円減少し、8,842百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが2018年12月末から減少した。総資産は615百万円、負債は508百万円、純資産は106百万円減少している。
  25. FY2018総資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は19,470百万円となり前連結会計年度末より545百万円減少しました。」「当連結会計年度末の負債合計は10,520百万円となり前連結会計年度末より109百万円減少しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は8,949百万円となり前連結会計年度末より436百万円減少しました。」

    総資産は19,470百万円、負債は10,520百万円、純資産は8,949百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  26. FY2018-Q3総資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ748百万円減少し、19,267百万円となりました。負債につきましては、買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ449百万円減少し、10,180百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ298百万円減少し、9,086百万円となりました。」

    総資産は748百万円、負債は449百万円、純資産は298百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少している。
  27. FY2018-Q2総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ416百万円減少し、19,599百万円となりました。負債につきましては、短期借入金等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ244百万円減少し、10,385百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより前連結会計年度末に比べ172百万円減少し、9,213百万円となりました。」

    総資産は416百万円、負債は244百万円、純資産は172百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少している。
  28. FY2018-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金及び売掛金の減少などにより前連結会計年度末に比べ584百万円減少し、19,431百万円となりました。負債につきましては、短期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ383百万円減少し、10,246百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ201百万円減少し、9,184百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末から減少している。総資産は584百万円、負債は383百万円、純資産は201百万円減少した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は10,630百万円となり前連結会計年度末より68百万円減少しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は9,385百万円となり前連結会計年度末より70百万円増加しました。」

    負債は68百万円減少し、純資産は70百万円増加した。前年度から続く負債減少・純資産増加の方向を確認している。
  30. FY2017-Q3負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「負債につきましては、買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ37百万円減少し、10,660百万円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末に比べ16百万円増加し、9,332百万円となりました。」

    買掛金の減少などにより負債は37百万円減少し、その他有価証券評価差額金の増加などにより純資産は16百万円増加した。
  31. FY2017-Q2負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「負債につきましては、未払法人税等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ306百万円減少し、10,392百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ163百万円増加し、9,479百万円となりました。」

    負債は306百万円減少し、純資産は163百万円増加したため、前四半期の負債増加から負債減少へ転じた。
  32. FY2017-Q1負債増加・純資産増加有価証券報告書

    「負債につきましては、短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ326百万円増加し、11,024百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ84百万円増加し、9,400百万円となりました。」

    短期借入金の増加などにより負債は326百万円増加し、利益剰余金の増加などにより純資産も84百万円増加した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は10,698百万円となり前連結会計年度末より75百万円減少しました。」「当連結会計年度末の純資産合計は9,315百万円となり前連結会計年度末より418百万円増加しました。」

    負債合計は前年同期末比75百万円減少し、純資産合計は418百万円増加した。短期借入金を減らす一方、社債・長期借入金を計上している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「負債につきましては、短期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ311百万円減少し、10,462百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ254百万円増加し、9,151百万円となりました。」

    短期借入金の減少などにより負債が311百万円減少し、利益剰余金の増加などにより純資産が254百万円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高の増収」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の増収6回
  3. 2営業利益・経常利益・純利益の改善5回
  4. 3商品開発力の強化5回
  5. 4市場ニーズ起点のマーケティング強化5回
  6. 5保有不動産の有効活用4回
  7. 6流通顧客との関係強化と販路開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一屋製パンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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