井村屋グループ(2209)・方針達成
親会社株主帰属当期純利益に連動する変動報酬方針
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「なお、当年度における役員賞与に係る経営指標の目標は14億円でしたが、実績は19億30百万円となっております。」
役員賞与の業績指標について、目標14億円に対し実績19億30百万円となり、目標を上回った。 - FY2024達成有価証券報告書
「なお、当年度における役員賞与に係る経営指標の目標は11億50百万円でしたが、実績は16億11百万円となっております。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする役員賞与について、目標11億50百万円に対し実績16億11百万円となり、目標を上回った。 - FY2023達成有価証券報告書
「なお、当年度における役員賞与に係る経営指標の目標は8億20百万円でしたが、実績は14億73百万円となっております。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする役員賞与について、目標8億20百万円に対し実績14億73百万円となり、目標を上回った。 - FY2021達成有価証券報告書
「また、当年度における役員賞与に係る経営指標の目標は5億60百万円でしたが、実績は6億57百万円となっております。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする役員賞与について、目標5億60百万円に対し実績6億57百万円となり、目標を上回った。 - FY2020業績連動報酬指標の目標未達有価証券報告書
「また、当事業年度における役員賞与に係る経営指標の目標は12億80百万円でしたが、実績は1億37百万円となっております。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする役員賞与について、目標12億80百万円に対し実績は1億37百万円だった。 - FY2019業績連動報酬の実績開示有価証券報告書
「また、当年度における役員賞与に係る経営指標の目標は1,700百万円であり、実績は1,562百万円となっております。」
経常利益を指標とする役員賞与について、当年度の目標17億円と実績15億62百万円を開示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年6月22日開催の第81回定時株主総会の決議により、取締役の報酬額については固定報酬額を「年間3億円以内」、変動報酬額を「親会社株主に帰属する当期純利益の10%以内(上限を7,000万円とし下限を0円とする)」、また、監査役の報酬額は「年額6,000万円以内」となっております。」
取締役報酬について固定報酬と、親会社株主帰属当期純利益に連動する変動報酬の上限を定めた。