井村屋グループ(2209)・施策達成
単元株式数変更と株式併合による投資単位調整
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2達成有価証券報告書
「平成28年10月1日付で普通株式2株を1株に併合いたしました。これにより発行済株式総数は12,822,200株減少し、12,822,200株となっております。また、株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。」
株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更が平成28年10月1日付で実施された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月21日開催の第79回定時株主総会において、当社の発行する株式について、2株を1株の割合で併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)をもって発行可能株式総数を100,000,000株から50,000,000株に変更する定款変更を行う旨、承認可決されました。平成28年5月9日開催の取締役会決議により平成28年10月1日付けで1単元の株式数は1,000株から100株となります。」
株式併合と発行可能株式総数の変更が株主総会で承認され、単元株式数変更の実施日も定められた。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社としてこの趣旨を尊重し、当社株式の売買単位(単元株式数)を現在の1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)にするために、株式の併合(2株を1株)を行うものであります。」
売買単位を1,000株から100株へ変更し、2株を1株に併合する計画。