meito(2207)・目標前進
2030年度の女性活躍・男性育休・エンゲージメント等のKPI
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「・女性の管理職比率 2030年度目標10% (2025年度実績4.8%)」
2030年度の女性管理職比率10%目標を継続し、2025年度実績4.8%を開示した。男性育児休業取得率は100%を維持している。 - FY2025女性管理職比率が4.5%へ変化有価証券報告書
「・女性の管理職比率 2030年度目標10% (2024年度実績4.5%)」
2030年度の女性管理職比率10%目標を継続し、2024年度実績を4.5%と開示した。前回開示の2023年度実績5.5%から実績値が変化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「・女性の管理職比率 2030年度目標10% (2023年度実績5.5%) ・男性の育児休業 男性の育児休業の取得を100% ・エンゲージメント ワーク・エンゲージメントを50%以上改善(2020年度比)」
2030年度目標に対する実績として、女性管理職比率5.5%を開示した。また、男性育児休業取得率は100%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性活躍 女性管理職比率を10%以上 男性の育児休業 男性の育児休業の取得を100% エンゲージメント ワーク・エンゲージメントを50%以上改善(2020年度比) 人権・ダイバーシティ教育 全社員への教育」
2030年度を期限として、女性管理職比率10%以上、男性育児休業取得100%、ワーク・エンゲージメント50%以上改善、全社員への教育という人材関連KPIを初めて設定した。2022年度の女性管理職比率実績は3.6%である。