meito(2207)・施策前進
人材開発・育成による組織活性化
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このため、次のキャリア開発支援、エンゲージメント向上、人事・報酬制度の整備、人材の多様性確保を通じて、人的資本経営を推進しております。」
階層別教育、資格取得・自己啓発支援、eラーニング、AI活用学習、エンゲージメント調査、多面評価、処遇改善、ダイバーシティ施策など、人的資本経営の施策範囲を具体化した。女性管理職比率は2030年度目標10%に対し2025年度実績4.8%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「人材の多様性の確保を重要な成長戦略として掲げ、ダイバーシティの推進や様々な経歴を持つキャリア採用を積極的に行い、中核人材である管理職への登用に取り組んでおります。」
ダイバーシティ、キャリア採用、管理職登用に加え、教育・リスキリングや人事評価による人的資本強化を新中期計画でも明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「人材の多様性の確保を重要な成長戦略として掲げ、ダイバーシティの推進や様々な経歴を持つキャリア採用を積極的に行い、中核人材である管理職への登用に取り組んでおります。」
従来の人材育成・組織活性化に加え、ダイバーシティ推進、キャリア採用、管理職登用、女性活躍フォーラム等の施策を具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「人材育成の充実を図り、チャレンジを促す制度の構築や企業理念・経営基本姿勢・企業行動憲章の徹底を図り、従業員満足度・働きがいの向上に取り組んでまいります。」
人材育成、挑戦を促す制度、従業員満足度・働きがいの向上を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、積極的な人材開発・育成に努め、組織の活性化を図り、業務の統廃合と効率化による生産性の向上とコスト削減に取り組んでまいります。」
人材開発・育成、組織活性化、業務の統廃合・効率化による生産性向上とコスト削減を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、積極的な人材開発・育成に努め、組織の活性化を図り、業務の統廃合と効率化による生産性の向上とコスト削減に取り組んでまいります。」
人材開発・育成、組織活性化、業務の統廃合・効率化による生産性向上とコスト削減を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、積極的な人材開発・育成に努め、組織の活性化を図り、業務の統廃合と効率化による生産性の向上とコスト削減に取り組んでまいります。」
人材開発・育成、組織活性化、業務の統廃合・効率化による生産性向上とコスト削減を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、積極的な人材開発・育成に努め、組織の活性化を図り、業務の統廃合と効率化による生産性の向上とコスト削減に取り組んでまいります。」
人材開発・育成を組織活性化、生産性向上、コスト削減の手段として掲げている。