meito(2207)・目標前進
SDGsを意識した社会課題解決への貢献
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品を通じた生活満足度向上と持続可能社会の実現4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「健康貢献 健康とおいしさを両立して、お客様のお困りごとを解決した新商品を5品以上発売」
SDGsのマテリアリティKPIに、健康とおいしさを両立する新商品を5品以上発売する健康貢献目標を追加的に明示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、5つのマテリアリティ(環境負荷削減、食の安全安心、人権・ダイバーシティの推進、社会貢献活動、ガバナンス)に対して2030年度を期限とするSDGs目標(KPI)を定めております。」
5つのマテリアリティと2030年度期限のKPIを継続し、女性管理職比率や温室効果ガス排出量などの実績も開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、5つのマテリアリティ(環境負荷削減、食の安全安心、人権・ダイバーシティの推進、社会貢献活動、ガバナンス)に対して2030年度を期限とするSDGs目標(KPI)を定めております。」
従来のSDGs方針を、5つのマテリアリティと2030年度期限のKPIとして具体化した。環境負荷、食品安全、人権・ダイバーシティ、社会貢献、ガバナンスの各領域に目標を設定している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は2021年9月に「meito Sustainability Report2021」を公表しております。当社グループは、企業理念・経営基本姿勢・企業行動憲章に基づき、社会・環境に調和した事業活動を通じてステークホルダーの皆様からの信頼を確かなものとするため、その重要課題としてSDGsの取り組みを推進し、持続可能な社会の実現に貢献するとともに企業価値の向上を目指してまいります。」
サステナビリティレポートを公表し、SDGsを重要課題として推進する取り組みを具体的に開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、豊かで健康的な社会を目指すSDGs(持続可能な開発目標)を常に意識して、おいしさ、たのしさ、健康を追求し、お客様にとって安全・安心で、高品質な商品を提供する事業活動を通じて、社会課題の解決に貢献できる企業を目指してまいります。」
SDGsを意識し、安全・安心で高品質な商品を通じて社会課題の解決に貢献する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、豊かで健康的な社会を目指すSDGs(持続可能な開発目標)を常に意識して、おいしさ、たのしさ、健康を追求し、お客様にとって安全・安心で、高品質な商品を提供する事業活動を通じて、社会課題の解決に貢献できる企業を目指してまいります。」
SDGsを明示し、安全・安心で高品質な商品の提供を通じて社会課題の解決に貢献する企業を目指す方針を新たに掲げている。