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江崎グリコ(2206)・方針再掲

財務体質と事業投資を勘案した安定配当

FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針464社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額………………………………………3,183百万円 1株当たりの金額…………………………………50円 配当金の総額………………………………………2,758百万円 1株当たりの金額…………………………………45円」

    安定配当の基本方針を維持し、2025年12月期の期末配当を1株当たり50円、2026年6月期の中間配当を1株当たり45円とした実績を開示している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「本中期経営計画期間(2025年度~2027年度)において連結配当性向45%以上を目安に安定した配当政策を実施することを基本方針として」

    従来の連結配当性向35%以上から、本中期経営計画期間における目安を45%以上へ引き上げた。当年度の年間配当は1株当たり95円である。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,864百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………45円」

    安定配当の基本方針を維持し、当期中間配当は1株当たり45円、総額2,864百万円と決議した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,862百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………45円」

    安定配当の基本方針を維持し、当期中間配当は1株当たり45円、総額2,862百万円と決議した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………2,543百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………40円」

    安定配当方針のもと、2023年12月31日を基準日とする期末配当を1株当たり40円、総額2,543百万円として実施している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、中間配当1株当たり40円、総額2,543百万円を決議し、2023年9月4日に支払っている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月3日開催の取締役会」

    安定配当方針のもと、2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額2,543百万円と決議した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年2月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、1株当たり40円、総額2,543百万円の配当を実施した。1株当たり配当額には創立100周年記念配当5円が含まれている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………2,543百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭(普通配当35円00銭、記念配当5円00銭)」

    安定配当方針のもと、中間配当1株当たり40円、総額2,543百万円の決議と、創立100周年記念配当5円を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、中間配当を1株当たり40円、総額2,543百万円と決議した。1株当たり配当額には創立100周年記念配当5円を含んでいる。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月14日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、2021年12月31日を基準日とする期末配当を1株当たり35円、総額2,272百万円として実施している。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置付けた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、連結配当性向35%以上を目標に安定した配当政策を実施することを基本方針として、中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行っております。」

    従来の連結配当性向25%以上から35%以上へ目標を引き上げた。当年度の年間配当は1株当たり70円である。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………2,272百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり35円、総額2,272百万円とする決議を行っている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり35円、総額2,272百万円とする決議を行っている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)期末配当による配当金の総額……………………2,272百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    安定配当方針のもと、前期期末配当として1株当たり35円、総額2,272百万円を支払っている。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「連結配当性向25%以上を目標に安定した配当政策を実施することを基本方針として、中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行っております。」

    従来の安定配当方針に、連結配当性向25%以上という明示的な目標を加えている。当年度の年間配当は1株当たり65円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,948百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    財務体質と事業投資を勘案した安定配当方針のもと、1株当たり30円、総額1,948百万円の中間配当を実施している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,948百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    財務体質と事業投資を勘案した安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり30円、総額1,948百万円とする決議を行っている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月14日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、前期期末配当を1株当たり30円、総額1,947百万円とする決議を開示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり30円、総額1,947百万円とする決議を行っている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    安定配当方針のもと、前期期末配当を1株当たり35円、総額2,305百万円とする決議を行っている。
  22. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円、総額1,646百万円とする決議を再確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当を1株当たり25円、総額1,646百万円とする決議を行っている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月14日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、前期期末配当について取締役会決議を行い、1株当たり30円、総額1,977百万円とした実績を開示している。
  25. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当について取締役会決議を行い、1株当たり20円、総額1,318百万円とした。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当について取締役会決議を行い、1株当たり20円、総額1,318百万円とした。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、前期期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    財務体質と内部留保を勘案した安定配当方針のもと、前期期末配当を1株当たり30円とした実績を開示している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置付けたうえで、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としています。」

    安定配当の基本方針を維持し、当年度は中間20円、期末30円、年間50円を実施した。年間配当には創立95周年記念配当10円を含む。
  29. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。中間配当による配当金の総額……………………1,318百万円 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円、総額1,318百万円とする決議を再掲しており、安定配当の実績を示している。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日取締役会 普通株式 1,318百万円 20 平成28年9月30日 平成28年12月9日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり20円、総額1,318百万円と決議しており、安定配当の実績を示している。
  31. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 20」

    前期期末配当として、1株当たり20円の配当を実施している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつと位置付けたうえで、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としています。」

    利益還元、財務体質、設備投資・研究開発・海外事業への内部留保を併記している。
一緒に動いた変遷

「環境対応、人材育成・適正配置、部門連携」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境対応、人材育成・適正配置、部門連携3回
  3. 2自己株式945,900株の取得2回
  4. 3アジアを中心としたグローバル展開の推進2回
  5. 4基幹品のブランド強化と市場ニーズへの適合2回
  6. 5機能性・低糖質商品による健康関連事業の展開2回
  7. 6工場・生産設備への積極的な設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
江崎グリコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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