環境対応、人材育成・適正配置、部門連携
FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「その結果、2025年の研修費用総額は324百万円、一人あたりでは91千円となりました。」
人財育成投資を拡大し、研修費用総額324百万円、一人当たり91千円となった。パーパス理解84%、行動実践69%、男性育児休業取得率98.7%、障がい者雇用率3.35%、健康経営やD&I、2026年の育成プログラム計画も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「人財育成への投資を積極的に進めており、当社及び国内連結子会社における研修費用総額は、2021年対比で1.73倍の201百万円に増加し、一人あたり61千円となりました。」
人的資本施策について、研修費用を2021年対比1.73倍の201百万円へ増加させ、一人あたり研修費61千円となった。D&Iイベント、女性活躍研修、子育て支援、障がい者雇用、健康経営などの施策と実績も開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「Glicoグループ環境ビジョン2050」の達成を目指します。」
環境ビジョン2050、脱炭素・脱プラスチック、資源循環、気候変動対応に加え、人財育成、ダイバーシティ&インクルージョン、健康経営を持続可能な企業活動の施策として明示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、製造機能に特化した会社の設立により、意思決定の迅速化を図り、安全・品質・環境対応・コスト削減へ即応できる体制を構築し、また、地域に根差した経営を加速することで人材の安定雇用を図り、安全・安心な製品づくりを行うことを目的に、新たに子会社(孫会社)を設立することといたしました。設立年月日 2022年1月1日(予定) 資本金 100百万元(予定)」
環境対応、安全・品質、人材の安定雇用を含む経営基盤強化策として、上海に製造機能特化会社を設立する計画を示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「バリューチェーン全体で品質保証体制を強化し、価値創出に取り組みます。 人財育成への取り組みを強化するとともに、グループ人権方針を新たに制定し、多様な人財がより一層活躍できる基盤を整備します。また「健康経営」を推進し、従業員の健康維持・増進を積極的に支援し、組織力を向上させ、生産性の向上に取り組みます。」
従来の人材育成・部門連携・環境対応に加え、バリューチェーン全体の品質保証、グループ人権方針、健康経営を経営基盤強化の施策として明示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「人財育成への取り組みを強化するとともに、多様な人財の活躍推進を図り、また従業員の健康維持・増進を積極的に支援し、組織力を向上します。」
従来の人材育成・適正配置と部門連携に加え、多様な人財の活躍、従業員の健康支援、CSR意識とコーポレートブランド価値の向上を経営基盤強化の施策として明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
製造・輸送に加えて資材調達時点のチェック体制を強化し、安全・安心の確保と信頼維持に取り組む方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
安全・安心の確保について、製造・輸送・資材調達段階のチェック体制を強化する取組みを継続している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
製造・輸送に加えて資材調達時点のチェック体制を強化し、安全・安心の確保と信頼維持に取り組む方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
製造・輸送に加えて資材調達時点のチェック体制を強化し、安全・安心の確保と信頼維持に取り組む方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
安全・安心の確保について、製造・輸送・資材調達段階のチェック体制を強化する取組みを継続している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「さらに、安心・安全という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
安全・安心の確保について、製造・輸送・資材調達段階のチェック体制を強化する取組みを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
安全・安心の確保について、製造・輸送・資材調達段階のチェック体制を強化する取組みを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、安全・安心という品質を維持するために、製造や輸送段階だけでなく資材調達時点でのチェック体制も強化し、消費者やお得意様に信頼される企業であり続けるように努めています。」
環境、コンプライアンス、人材、研究・開発・生産・販売の部門連携と並び、安全・安心の確保を継続的な取組みとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、コンプライアンスや環境問題などの社会的な課題への対応、人材の育成・適正配置、研究・開発・生産・販売部門の連携強化など総合力を最大限に発揮するための具体的な課題に取り組みます。」
コンプライアンス、環境、人材、研究・開発・生産・販売の部門連携を継続的な課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コンプライアンスや環境問題への対応、人材の育成・適正配置、研究・開発・生産・販売部門の連携強化など総合力を発揮するための具体的な課題に取り組みます。」
総合力を発揮するための課題として、環境、人材、研究・開発・生産・販売の連携を列挙している。