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森永製菓(2201)・方針前進

企業価値の最大化とガバナンス体制の充実

FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年6月26日開催予定の第178期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役10名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役10名(うち社外取締役4名、独立役員4名)、監査役4名(うち社外監査役3名、独立役員3名)となる予定です。」

    CEO・COO体制が提出日現在の体制として運用され、取締役10名・社外取締役4名とする次期体制も提案された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は2025年6月27日開催予定の第177期定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役10名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役10名(うち社外取締役4名、独立役員4名)となる予定です。」

    提出日現在の取締役9名・社外3名から、株主総会承認後は取締役10名・社外4名となる予定を開示し、監督機能の強化方針を具体化した。CEO・COO体制への移行も記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の取締役は11名(うち社外取締役4名、独立役員4名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役3名、独立役員3名)で構成しております。」

    取締役11名中社外4名、監査役4名中社外3名の体制を維持し、取締役会・業務執行会議・各種委員会による監督と意思決定の仕組みを記載している。
  4. FY2022社外取締役を4名へ増員有価証券報告書

    「当社の取締役は11名(うち社外取締役4名、独立役員4名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役3名、独立役員3名)で構成しております。」

    取締役は10名・社外取締役2名から11名・社外取締役4名へ変更され、監査役は社外監査役3名の構成を維持している。
  5. FY2022-Q3役員退任と役員構成を開示有価証券報告書

    「取締役上席執行役員 坂井 俊之 2021年12月31日 男性 10 名 女性 4 名 (役員のうち女性の比率 28.6 %)」

    取締役上席執行役員1名の2021年12月31日付退任を開示し、異動後の役員構成として男性10名、女性4名、女性比率28.6%を記載している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は10名のうち3名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち3名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    ガバナンスの基本方針、取締役任期1年、執行役員制度、取締役10名中社外3名・監査役4名中社外3名の体制を再確認している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、取締役は10名のうち3名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち3名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    取締役10名中社外取締役3名、監査役4名中社外監査役3名とするガバナンス体制を確認している。
  8. FY2020社外取締役3名体制へ変更有価証券報告書

    「当社の取締役は10名(うち社外取締役3名、独立役員3名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役3名、独立役員3名)で構成しております。」

    取締役は10名のまま、社外取締役が2名から3名へ増加した。社外監査役は4名中3名の構成を維持している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は9名のうち2名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち3名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    ガバナンスの基本方針と、取締役9名中社外2名・監査役4名中社外3名の体制を再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は9名のうち2名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち3名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    ガバナンスの基本方針と、取締役9名中社外2名・監査役4名中社外3名の体制を再掲している。
  11. FY2019取締役9名・社外監査役3名体制へ変更有価証券報告書

    「当社の取締役は9名(うち社外取締役2名、独立役員2名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役3名、独立役員3名)で構成しています。」

    取締役は前回記載の10名から9名となり、社外取締役2名は維持された。監査役は4名のうち社外監査役が2名から3名へ増加した。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。」

    企業価値、健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とするガバナンス方針を再掲している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。」

    企業価値、経営の健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とするガバナンス方針を再掲している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレート・ガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は10名のうち2名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち2名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    企業価値、健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とする方針と、取締役10名中社外2名・監査役4名中社外2名の体制を再掲している。
  15. FY2018取締役10名体制へ変更有価証券報告書

    「当社の取締役は10名(うち社外取締役2名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役2名)で構成しています。」

    前回までの記載にあった取締役11名から10名へ体制が変わった一方、社外取締役2名・社外監査役2名の構成は維持している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレートガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は11名のうち2名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち2名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    企業価値、経営の健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とするガバナンス方針と体制を引き続き記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレートガバナンスの構築に取り組んでおります。こうした取組みの一環として、取締役の任期を1年とし、また、執行役員制度を導入し、迅速な業務執行を行うことができる体制を整えるなどしております。さらに、取締役は11名のうち2名を社外取締役とし、また、監査役は4名のうち2名を社外監査役とすることで、経営の監視機能強化を図っております。」

    企業価値、経営の健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とするガバナンス方針と、社外役員を含む体制を引き続き記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社は、企業価値の最大化及び企業の永続的発展を図ることを目的に、経営の健全性及び効率性の向上、財務内容の信頼性の確保、適時適切な情報開示、法令の順守並びに各ステークホルダーとの信頼関係の強化を基本方針としてコーポレートガバナンスの構築に取り組んでおります。」

    企業価値、経営の健全性・効率性、情報開示、法令順守、ステークホルダーとの信頼関係を柱とするガバナンス方針を継続している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当社の取締役は11名(うち社外取締役2名)で構成し、監査役は4名(うち社外監査役2名)で構成しています。」

    ガバナンス体制の充実を継続する方針のもと、社外取締役2名・社外監査役2名を含む体制を具体的に記載している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は企業価値の最大化ならびに企業の永続的発展および強化を図ることを目的に、内部統制システムの強化および経営の効率化を推進し、業務を適正に執行するとともに、社外取締役選任を含めコーポレート・ガバナンス体制の充実に継続して取り組んでまいります。」

    企業価値、内部統制、経営効率化、社外取締役を含むガバナンス体制の充実を継続課題としている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は企業価値の最大化ならびに企業の永続的発展および強化を図ることを目的に、内部統制システムの強化および経営の効率化を推進し、業務を適正に執行するとともに、社外取締役選任を含めコーポレート・ガバナンス体制の充実に継続して取り組んでまいります。」

    企業価値、内部統制、経営効率化、社外取締役を含むガバナンス体制の充実を継続課題としている。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社は企業価値の最大化ならびに企業の永続的発展および強化を図ることを目的に、内部統制システムの強化および経営の効率化を推進し、業務を適正に執行するとともに、社外取締役選任を含めコーポレート・ガバナンス体制の充実に継続して取り組んでまいります。」

    企業価値、内部統制、経営効率化、社外取締役を含むガバナンス体制の充実を継続課題としている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「企業価値の最大化ならびに企業の永続的発展及び強化を図ることを目的に、内部統制システムの強化および経営の効率化を推進し、業務を適正に執行するとともに、コーポレート・ガバナンス体制の充実に継続して取り組んでまいります。」

    企業価値・永続的発展を目的として、内部統制、経営効率化、コーポレート・ガバナンスを継続課題としている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と業績連動配当の実現」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と業績連動配当の実現4回
  3. 2収益性と利益の大幅改善3回
  4. 3高付加価値商品、ブランド、コア技術の強化3回
  5. 4生産効率向上と生産コスト最小化3回
  6. 5健康・栄養分野における食品機能研究3回
  7. 6ダイバーシティ&インクルージョンの強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
森永製菓の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値の最大化とガバナンス体制の充実|森永製菓(2201)の変遷 | Komori