Liberaware(218A)・施策前進
上場・増資による成長資金の調達と機動的な資本政策
FY2024に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-08。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年12月26日(注)1 有償第三者割当 発行価格 1,396円 割当先 九州電力株式会社」
2025年12月26日に九州電力株式会社を割当先とする第三者割当増資を実施し、発行済株式数35,800株、資本金及び資本準備金を各24,988千円増加させた。さらに、提出日後には総額1,060,373千円の第三者割当増資も決議している。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「当社は、2024年10月30日開催の定時株主総会の決議に基づき、2024年12月16日付で減資の効力が発生しております。この無償減資により、資本金が452,420千円、資本準備金が686,174千円それぞれ減少し、減少した額の全額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、増加したその他資本剰余金の全額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。」
前事業年度に予定されていた資本金・資本準備金の減少および欠損填補が2024年12月16日に完了。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社が上場時の公募増資により調達した資金は、サーバー等設備の購入費用、韓国進出に係る新規拠点の設立費用、ドローンによる調査・点検の更なる省人化のための自律型ドローンの開発やIBISの次世代機開発のための研究開発費用、売上規模拡大に応じた営業人員等増強のための費用、認知度及びブランド力の向上を目的とした広告宣伝費用、及び借入金の返済に充当する計画であります。」
2024年7月29日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、公募増資により730,602千円の株式発行収入を計上。2024年12月16日を効力発生日として資本金・資本準備金の減少と欠損填補を予定。