Liberaware(218A)・施策前進直近の発生事実(2026-10-07)では「悪化」
韓国を起点とするアジア・海外展開
FY2024に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-07。
12記載
3年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
韓国子会社を起点とした海外展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、海外に関する活動としては、韓国は引き続き市場形成に向けた認知拡大とユースケース創出を進めており、国会で開催された討論会にも登壇いたしました。東南アジアはグローバルサウス補助金を活用しつつインストラクター育成と運用人材基盤を整備しています。」
韓国での市場形成活動を継続しつつ、国会討論会への登壇まで活動範囲を広げた。東南アジアでは補助金を活用したインストラクター育成と運用人材基盤の整備に着手している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、海外に関する活動としては、2024年11月1日付で韓国に当社の100%子会社であるLiberaware Korea Co., Ltd.を設立しており、屋内ドローン点検市場確立に向けたユースケース創出と認知拡大を進めております。」
韓国子会社を拠点とする海外展開と市場開拓の方針を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、海外に関する活動としては、2024年11月1日付で韓国に当社の100%子会社であるLiberaware Korea Co., Ltd.を設立しており、市場開拓に向けた活動を進めております。」
前事業年度に予定していた韓国100%子会社の設立を完了し、韓国市場の開拓活動へ移行。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は韓国を中心に海外での事業展開を進めております。今後も、特に東南アジア各国の規制や現地ニーズ等に合わせ、効率的かつ効果的な進出方法を検討し、推進していきたいと考えております。」
後発事象として、100%子会社Liberaware Korea Co., Ltd.を2024年11月1日設立予定、資本金50百万円予定と記載。IBIS2、点検、データ処理・解析、ソリューション開発を韓国で展開する計画。