Komori
ソーバル(2186)・事実子会社業績数値の更新

株式会社コアードのシステム開発拡大

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020その他FY2023前進FY2024 – FY20252019: 12020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
情報システム子会社のシステム開発業務好調2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026子会社業績数値の更新有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 1,089百万円 ② 経常利益 148百万円 ③ 当期純利益 97百万円」

    株式会社コアードの主要損益情報を更新し、売上高1,089百万円、経常利益148百万円、当期純利益97百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ① 売上高 1,129百万円 ② 経常利益 119百万円 ③ 当期純利益 83百万円」

    株式会社コアードの主要損益情報を更新し、売上高1,129百万円、経常利益119百万円、当期純利益83百万円となったと記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「主要な損益情報等 ①売上高 1,003百万円 ②経常利益 112百万円 ③当期純利益 79百万円」

    株式会社コアードについて、売上高1,003百万円、経常利益112百万円、当期純利益79百万円となったことを記載しており、前年度から子会社業績数値を更新している。
  4. FY2023子会社業績数値の更新有価証券報告書

    「株式会社コアードについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等 ①売上高 898百万円 ②経常利益 102百万円 ③当期純利益 69百万円」

    コアードの売上高が連結売上高の10%を超え、売上高898百万円、経常利益102百万円、当期純利益69百万円となったことを記載している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「特に子会社の株式会社コアードにおきましては、期首期末における検収の重なりもあり、売上利益ともに拡大いたしました。」

    株式会社コアードについて、売上・利益がともに拡大したと記載しており、システム開発拡大の業績面での進展を示している。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「特に子会社の株式会社コアードにおきましては、企業の旺盛なIT投資を取り込みシステム開発が拡大いたしました。」

    株式会社コアードが企業の旺盛なIT投資を取り込み、システム開発を拡大したと初めて個別に記載している。
一緒に動いた変遷

「受託開発へのシフトとマネジメント層の育成」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発へのシフトとマネジメント層の育成3回
  3. 2事業拡大と経営基盤の強化2回
  4. 3成長施策に伴う一時的な利益率低下2回
  5. 4営業キャッシュ・フローの黒字化2回
  6. 5自動車・ロボット関連への技術参画2回
  7. 6業務系・Web系・IoTプラットフォーム開発への注力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソーバルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社コアードのシステム開発拡大|ソーバル(2186)の変遷 | Komori