Komori
シイエム・シイ(2185)・施策再定義直近の決算(2026-08-06)では「前進」

消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスへの参入

FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

13記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q12019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
BtoB・BtoCプラットフォームによる新規ビジネスモデル構築7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「情報を“必要な時に、必要とする情報を、最適な方法で”提供する「データプラットフォーム型」ビジネスモデル開発を強化しております。」

    従来のプラットフォーム構想を、データプラットフォーム型ビジネスモデルの開発強化として具体化している。
  2. FY2025プラットフォーム型ビジネスをデータプラットフォーム型として明確化有価証券報告書

    「当社グループは、お客さま企業における情報を“必要な時に、必要とする情報を、最適な方法で”提供する「データプラットフォーム型」ビジネスモデルの実現をめざしております。」

    従来の消費者・ユーザーと顧客企業をつなぐプラットフォーム構想を、顧客企業のデータを基盤とする「データプラットフォーム型」ビジネスモデルとして再整理している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが強みとする、「必要な時に、必要とする情報を、最適な方法で届ける」プラットフォーム構築を進めました。」

    顧客企業と情報利用者をつなぐプラットフォーム型ビジネスの構築・展開を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループが強みとする、「必要な時に、必要とする情報を、最適な方法で届ける」、情報価値のサスティナビリティを実現するプラットフォームを構築し、展開を進めております。」

    顧客企業と情報利用者をつなぐプラットフォーム型ビジネスの構築・展開を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが強みとする、「必要な時に、必要とする情報を、最適な方法で届ける」、情報価値のサスティナビリティを実現するプラットフォームを構築し、展開を進めております。」

    顧客企業と情報利用者をつなぐプラットフォーム型ビジネスへの展開を再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、妊娠・出産・育児に関する医療・ヘルスケア情報提供サイト「はぐふる」をリニューアルし、ユーザビリティの向上に取り組みました。」

    生活者向け情報提供サイト「はぐふる」のリニューアルとユーザビリティ向上を再確認している。
  7. FY2021消費者向けプラットフォームをユーザー体験価値の最大化へ再整理有価証券報告書

    「当社グループがつくりだす情報を、データを、ビジネスを次世代の価値に進化させ、ユーザーエクスペリエンス(体験価値)の最大化をめざします。」

    従来の消費者に直接つながるプラットフォーム構想を、ユーザー体験価値の最大化と情報・データ・ビジネスの次世代化として再構成している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に、情報の価値を更に高めるため、「製品やお客さま企業」と、「ユーザーや市場」をつなげるビジネスモデル(プラットフォーム型)への変革」

    製品・顧客企業とユーザー・市場をつなぐプラットフォーム型ビジネスへの変革をR&D戦略の中で再確認している。
  9. FY2020-Q2子育て支援情報サイトをリニューアル有価証券報告書

    「・子育て支援情報サイト「はぐふる hug-full」をリニューアルオープン。 当活動を通じ、地域・自治体との連携による社会課題を抽出するとともに、 将来のビジネスモデル確立に向けたソリューションを提供。」

    消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスについて、既存の子育て支援情報サイトをリニューアルし、地域・自治体との連携と社会課題の抽出を進めた。
  10. FY2019MaaS事業への本格参入と消費者向けサイト開設有価証券報告書

    「・「MONETコンソーシアム」加盟各社へのサービスを提供開始、MaaS事業に本格参入 ・子育て支援情報サイト「はぐふる hug-full」を開設」

    消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスについて、MONETコンソーシアム向けサービス提供と子育て支援情報サイトの開設を記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・中期戦略(2021年9月期末を見据えた戦略)の注力ポイント ビジネスモデル変革 ①消費者に直接つながる仕組みをつくる、プラットフォーム型ビジネスへの参入」

    2021年9月期末を見据え、消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスへの参入を再掲している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①消費者に直接つながる仕組みをつくる、プラットフォーム型ビジネスへの参入」

    2021年9月期末を見据えた中期戦略として、消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスへの参入を再掲している。
  13. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「・中期戦略(2021年9月期末を見据えた戦略)の注力ポイント ビジネスモデル変革 ①消費者に直接つながる仕組みをつくる、プラットフォーム型ビジネスへの参入」

    2021年9月期末を見据えた中期戦略として、消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスへの参入を掲げている。
一緒に動いた変遷

「3年間の中期経営計画の開始」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 13年間の中期経営計画の開始4回
  3. 2普通株式配当の実施3回
  4. 3ICTによるコンテンツビジネスの補完と情報提供環境の整備3回
  5. 4国内売上高への高い依存3回
  6. 5国内外拠点間の連携と業務効率化3回
  7. 6ICT専門人財とグローバル人財の育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シイエム・シイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
消費者に直接つながるプラットフォーム型ビジネスへの参入|シイエム・シイ(2185)の変遷 | Komori