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シイエム・シイ(2185)・方針監査等委員会設置会社への移行を定時株主総会の議案として上程

取締役会・監査役会・執行役員制度による統治

FY2016に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021前進FY20222016: 12017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025監査等委員会設置会社への移行を定時株主総会の議案として上程有価証券報告書

    「当該議案が原案どおり承認可決された場合、当社は同日付で監査等委員会設置会社へ移行することから、当社のコーポレート・ガバナンスの状況は、以下に記載したものから一部変更となる予定です。」

    取締役会の監督機能強化と業務執行の意思決定迅速化を目的に、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行案を上程している。提出日時点では予定である。
  2. FY2022執行役員体制を13名へ拡大予定有価証券報告書

    「なお、執行役員の員数は12名であり、2023年1月1日付で新たに執行役員1名が就任し、13名になる予定であります。」

    取締役6名・社外取締役3名の体制を維持しつつ、執行役員は12名から2023年1月1日付で13名となる予定と記載している。
  3. FY2021取締役会を6名体制とし社外取締役を3名へ拡大有価証券報告書

    「取締役会は取締役6名(うち社外取締役3名)で構成され、月1回開催されるほか、必要に応じて随時開催しております。」

    前回年次報告書の取締役4名から6名へ変更され、社外取締役も3名となった。
  4. FY2020取締役会の取締役数が6名から4名へ変更有価証券報告書

    「取締役会は取締役4名(うち社外取締役1名)で構成され、月1回開催されるほか、必要に応じて随時開催しており、経営の健全性と適切な事業運営を図っております。」

    前回年次報告書の取締役6名から4名へ構成が変わった。執行役員制度、本部制、経営企画会議を用いる統治の枠組みは継続している。
  5. FY2019取締役会を5名から6名へ拡大し経営企画会議を明示有価証券報告書

    「取締役会は取締役6名(うち社外取締役1名)で構成され、月1回開催されるほか、必要に応じて随時開催しており、経営の健全性と適切な事業運営を図っております。」

    取締役会の構成が6名となり、執行役員12名、本部制、経営企画会議による意思決定・業務運営の体制を記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、会社法上の取締役会、監査役会及び会計監査人設置会社であります。取締役会は取締役5名(うち社外取締役1名)で構成され、月1回開催されるほか、必要に応じて随時開催しており、経営の健全性と適切な事業運営を図っております。当社は経営効率の向上を目的として、執行役員制度を導入しております。」

    取締役会、監査役会、会計監査人に加え、執行役員制度と本部制を組み合わせて経営の健全性・効率性を確保している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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