スポーツ事業の過去最高売上
FY2016に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より「スポーツ事業」を当事業に統合し、㈱エアサイドを当事業に区分変更しました。」
スポーツ事業は独立した報告セグメントとしての年間業績開示から、マーケティング&コミュニケーション事業に統合された形での運営・開示へ移行した。 - FY2020減収・増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は1,080百万円(前年同期比20.9%減)、セグメント利益は288百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」
スポーツ事業は通期で減収となった一方、収益性の高いマーケティング領域の案件獲得等により増益となった。 - FY2020-Q3減収・増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は910百万円(前年同期比0.5%減)、セグメント利益は258百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」
スポーツ事業は売上高が前年同期比0.5%減少した一方、セグメント利益は27.1%増加し、減収・増益となった。 - FY2020-Q2減収・増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は646百万円(前年同期比3.0%減)、セグメント利益は157百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」
スポーツ事業は売上高が前年同期比3.0%減少した一方、セグメント利益は8.8%増加し、売上と利益が異なる動きを示した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は360百万円(前年同期比22.6%増)、セグメント利益は106百万円(前年同期比82.0%増)となりました。」
スポーツ事業は、スポーツ大会、プロスポーツチーム・団体、eスポーツ等の案件を手掛け、売上高360百万円、セグメント利益106百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は1,366百万円(前期比6.9%増)、セグメント利益は237百万円(前期比33.3%増)となりました。」
スポーツ事業は売上高1,366百万円となり、過去の年間売上高1,302百万円を上回る水準に達した。セグメント利益も237百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は915百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は203百万円(前年同期比60.2%増)となりました。」
スポーツ事業は幅広い案件の獲得により、売上高915百万円、セグメント利益203百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は666百万円(前年同期比31.3%増)、セグメント利益は145百万円(前年同期比80.2%増)となりました。」
スポーツ事業は、アスリート・文化人、ラグビー、プロ野球、Jリーグ、eスポーツ関連案件の進捗により、売上高666百万円、セグメント利益145百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は293百万円(前年同期比22.2%増)、セグメント利益は58百万円(前年同期比34.0%増)となりました。」
スポーツ事業は、アスリート・文化人、ラグビー、プロスポーツチーム、eスポーツ関連案件の進捗により、売上高293百万円、セグメント利益58百万円となった。 - FY2018売上減・利益増有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は1,278百万円(前期比1.9%減)、セグメント利益は178百万円(前期比3.6%増)となりました。」
スポーツ事業は売上高が前期比1.9%減少した一方、セグメント利益は3.6%増加し、売上と利益が異なる動きを示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は817百万円(前年同期比2.3%増)、セグメント利益は126百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」
スポーツ事業は売上高817百万円、前年同期比2.3%増となった一方、セグメント利益は126百万円、前年同期比0.1%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は507百万円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は80百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」
スポーツ事業は各種支援や関連イベントが堅調に推移した一方、四半期累計の売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は240百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」
スポーツ事業は既存事業が堅調に推移し、白井健三選手の契約業務を受託した一方、四半期売上高は240百万円、前年同期比8.0%減となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、プロ野球の人気球団や2019年のW杯開催を控えるラグビー協会の年間活動をサポートする等、マーケティング業務の比重も拡大しており、事業全体の収益性も順調に向上しつつあります。…当連結会計年度の売上高は1,302百万円(前連結会計年度比22.0%増)となりました。また効率性を意識した事業活動により収益性にも貢献し、セグメント利益は172百万円(前連結会計年度比22.2%増)となりました。」
スポーツ事業はマーケティング業務の範囲を広げ、売上高1,302百万円、セグメント利益172百万円となり、いずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果としての売上高は799百万円(前年同期比9.8%増)となりました。」
スポーツ事業は第3四半期累計売上高799百万円、前年同期比9.8%増となり、イベント成功や関連支援の成約を伴う成長実績を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においてはPRやイベント、グッズプロデュース、キャスティング等、スポーツにまつわるソリューションを拡充し、新たな顧客層の開拓において目覚ましい成果をあげるに至っております。このような順調な状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は519百万円(前年同期比22.7%増)となりました。」
スポーツ事業でソリューション拡充と新規顧客開拓の成果をあげ、売上高519百万円、前年同期比22.7%増を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、リーグ屈指の人気球団となったプロ野球チームのトータルPRサポートにおいて目覚ましい成果をあげることができました。また当期後半に実施予定のスポーツイベント案件の複数受注が決まる等、営業活動も順調に進捗しております。」
スポーツ事業は第1四半期売上高261百万円、前年同期比21.5%増となり、人気球団のPR支援成果と複数のイベント案件受注を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は中長期経営計画施行後、最高となる1,068百万円(前連結会計年度比32.8%増)、セグメント利益は140百万円(前連結会計年度比91.2%増)となりました。」
スポーツ事業について、中長期経営計画後の最高売上と利益の増加を実績として記載している。