Komori
サニーサイドアップグループ(2180)・施策前進

billsの国内旗艦店・地域展開

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019前進FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 22017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
billsの国内旗艦店・地域展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「七里ヶ浜店(神奈川県鎌倉市)が17日間の休業を経て2023年12月に、表参道店(東京都渋谷区)が24日間の休業を経て2024年3月にリニューアルオープンしました。」

    国内店舗展開について、七里ヶ浜店と表参道店の改装・リニューアルオープンを実施した。国内直営7店舗を維持し、店舗改装とメニュー改編を通じた集客・客単価向上も進めている。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「直営7店舗を展開する国内では、当第2四半期連結累計期間に出退店はなかったものの、「bills 横浜赤レンガ倉庫」(神奈川県横浜市中区)が入居する商業施設の大規模改装に伴い、2022年12月にリニューアルオープンしました。」

    国内店舗の拡大自体はなく、直営7店舗の運営を継続する一方、改装に伴い休業していた横浜赤レンガ倉庫店を2022年12月にリニューアルオープンした。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「既存店については、政府および各自治体の感染拡大予防対策の指針・ガイドラインに沿って営業を行っております。当連結会計年度において、出退店はありませんが、既存店「bills 横浜赤レンガ倉庫」については入居する商業施設の改装工事に伴い、2022年5月9日より一時休業(2022年12月上旬頃に再オープン予定)となりました。」

    billsの国内旗艦店・地域展開は、当年度に新規出店がなく、横浜赤レンガ倉庫店も改装に伴う一時休業となったため、出店拡大より既存店運営を優先する状態が続いている。
  4. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「無観客による東京オリンピック・パラリンピックの開催、緊急事態宣言の再発出やまん延防止等重点措置の実施の影響により、営業時間の短縮および酒類提供の中止による集客力の低下から売上が低迷しました。」

    billsの国内旗艦店・地域展開について、国内店舗の出店拡大ではなく、緊急事態宣言等による営業時間短縮・酒類提供中止と集客力低下により売上が低迷する運営状況となった。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「「bills 銀座」を中心としたインバウンド需要の取り込みに加え、新メニューの導入等による集客力強化の施策に取り組んだ結果、「bills 七里ヶ浜」、「bills 横浜赤レンガ倉庫」、「bills お台場」といったオープンから年数が経過した既存店についても概ね堅調に推移しております。」

    国内店舗では銀座を中心とするインバウンド需要の取り込み、新メニュー導入、既存店の集客力強化を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「bills 銀座」および「bills 七里ヶ浜」を中心としたインバウンド需要の取り込み、新メニューの導入等による集客力強化の施策に取り組んだ結果、概ね堅調に推移しております。」

    国内店舗では、銀座・七里ヶ浜を中心としたインバウンド需要の取り込みと新メニュー導入による集客力強化を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度には「bills 福岡」および「bills 銀座」を出店し、当第3四半期連結累計期間においては、2017年11月に関西エリア初となる「bills 大阪」を新規出店する等、着実な出店戦略を遂行しております。」

    福岡・銀座に続く大阪店の出店を含め、国内の大都市圏を中心とする出店戦略を継続している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、2017年11月にオープンした関西エリア初出店の「bills 大阪」は、オープン初日より大反響を呼び、好調なスタートを切るなど、収益基盤の更なる強化に取り組んでおります。」

    福岡・銀座に続く国内展開として、関西エリア初出店の大阪店を開業し、好調なスタートを記載している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、2017年11月3日には、関西エリア初出店となる「bills 大阪」をオープンし、収益基盤の更なる強化を図っております。」

    福岡・銀座に続く国内展開として、関西エリア初出店となる大阪店の開業を進めた。
  10. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「2017年秋には、関西エリア第1号店として「bills 大阪」の出店を予定しており、大都市圏を中心とした国内出店網の整備が更に進むことで、収益基盤の強化を図っております。」

    福岡・銀座に続き、関西エリア第1号店となる大阪店の出店計画を加え、国内出店網の範囲を広げている。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今期出店した福岡店、銀座店も含めて国内、海外店舗ともに着実な業績をあげた」

    福岡店・銀座店の出店後も、国内店舗の地域展開と国内外店舗の運営が着実に進んでいると記載している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「オールデイダイニングレストラン「bills」の国内店舗は、当第2四半期においてアジアの玄関口である福岡、日本最大のインバウンドエリアである銀座と立て続けに新たな店舗を出店し、堅調に推移する他店舗も含めて、増加する外国人旅行客の利用に備えた受け入れ態勢を着々と整えつつあります。」

    福岡店と銀座店の出店を前提に、国内店舗の堅調な推移と外国人旅行客の受け入れ態勢の整備を引き続き記載している。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「2016年7月、西日本エリアに初出店した「bills福岡」店は、オープンから夏場にかけて予想を上回る集客実績をあげると同時に多くの話題を集め、bills全体のブランドアップに貢献した結果、当第1四半期連結累計期間のbills国内事業は好調に推移いたしました。」

    福岡店の開業後に予想を上回る集客を記録し、さらに2016年10月には銀座旗艦店を開業した。国内の戦略的出店が実績段階へ進んでいる。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「西日本エリア初の出店となる「bills福岡」が2016年7月にオープンし、…この10月には、…東京・銀座に、国内旗艦店となる「bills銀座」を出店予定。国内における戦略的出店計画を順調に進捗させています。」

    福岡店の開業実績と、2016年10月予定の銀座旗艦店を通じた国内出店計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「billsのグローバルブランド化と海外展開」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1billsのグローバルブランド化と海外展開6回
  3. 2SP・MD事業の事業スキーム転換とOEM・自社製品の拡大5回
  4. 3ハワイ店の収益未達と減損リスクの顕在化4回
  5. 42020年に向けたスポーツビジネスの事業化4回
  6. 5統合型マーケティング・コミュニケーション事業の拡充3回
  7. 6マーケティング・コミュニケーション事業の基幹事業化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サニーサイドアップグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
billsの国内旗艦店・地域展開|サニーサイドアップグループ(2180)の変遷 | Komori